話し手
今村
コンサルチーム
採用サイトを見た際に「人を、まんなかに。」という考え方にすごく共感しました。働き始めた頃から、人の成長に関わる仕事がしたいという思いがあったので、そこが一番大きかったです。
聞き手
服部 弓佳莉
経営管理
5月に新しく作って公開したので、そう言ってもらえてよかったです。ありがとうございます。
- 目次
- 「呼ばれるのを待ってました!」—今村さんの意気込み
- 入社のきっかけと「人を、まんなかに。」という共感
- 同期との関係と、チームで学ぶ日々
- 追いつきたい人と、尖り方の話
- 今村=ディズニー。好きの深さと語り方
- 勝手に社内ランキングと、次回ゲストへ
「呼ばれるのを待ってました!」—今村さんの意気込み
今村:エフなピーポーwith服部。この番組はエフなピーポーで働く社員がMCとなり、ぶっつけ本番でリアルな声をお届けします。さて今回のパーソナリティはコンサルチームの今村が務めます。
服部:お相手はエフピオの服部です。よろしくお願いします。
今村:よろしくお願いします。始まるとちょっと照れますね。
服部:そうだよね。緊張はしていますか。
今村:半々です。
服部:ただ、楽しみにしていてくれているようで。いつ呼ばれるんですかと気にしてくれていたようなので、年明け早々に呼んでしまいました。
今村:皆さんのラジオを聴いていると、一人ひとりが深掘りされていて、この人はこういう人なんだと分かるじゃないですか。今村ってこういうやつなんだな、というのを知ってもらえるような、話の橋渡しになれたらいいなと思っています。
服部:ありがとうございます。
入社のきっかけと「人を、まんなかに。」という共感
服部:今村さんは10月に入社して、もう4か月目ですね。早いですね。
今村:早いですね。うちと接点を持ったのは9月でした。募集を見て応募して、すぐでした。
服部:その時期は採用活動に力を入れていて、新しい媒体も使い始めていました。その媒体で最初に採用したのが今村さんでしたね。
今村:そうでしたね。
服部:8月の終わりに媒体に登録して、9月に出会って、10月に入社してもらうという流れで、印象的でした。
半年前は、まさかエフピオに入っているとは思っていなかったですよね。
今村:そうですね。正直、この業界に入りたいという強い思いがあったわけではなくて、転職活動をしていた時にオファーをいただいていた中の一社でした。採用サイトを見た際に「人を、まんなかに。」という考え方にすごく共感しました。働き始めた頃から、人の成長に関わる仕事がしたいという思いがあったので、そこが一番大きかったです。
今村:もう一つは、採用ページが可愛かったことです。
服部:5月に新しく作って公開したので、そう言ってもらえてよかったです。
今村:山内さんのサイヤ人みたいなポーズや、ボディビルダーみたいな大志さんがいて、いろんな個性の人がいる。その人たちが人を中心に考える仕事をしているというのが伝わってきて、仲間に入りたいなと思いました。
同期との関係と、チームで学ぶ日々
服部:今、コンサルチームに直接若手が入ってくるのは新しい流れですよね。
今村:そうですね。モバイル業界にいたので、10代や20代前半の方が多くて、29歳、今年30歳になる自分は、若者と言われなくなっていたんです。ここでは若者と言ってもらえて、嬉しいですね。
服部:同期は4人いて、全員チームが違いますよね。
今村:そうですね。ご飯に行ったり、飲み会をしたりしています。部署が違うので、それぞれのチームでどんなことをしているのかを共有できるのが強みだと思っています。
服部:私のチームの中山くんも同期ですが、変なこと言っていませんか。
今村:あっ!冗談ですよね。
服部:冗談ね。
今村:でも、同期で横のつながりがあるのはありがたいですね。
追いつきたい人と、尖り方の話
服部:コーナー「バトンtoユー」前回ゲストの中山くんからの質問です。エフピオメンバーの中で、追いつきたい、超えたいと思う人はいますか。
今村:追いつきたいという意味では、人事制度チームで教えていただいている本間さんです。ただ、超えたいかと言われると少し違います。
本間さんの知識や経験には追いつきたいですが、同じ直線上で勝負するのではなく、別の方向で尖りたいと思っています。
チームでいうと安倍さんもそうで、それぞれが違う強みで支え合っています。自分もどこかで尖って、二人を支えられる存在になりたいです。
服部:日々、得るものは多いですよね。
今村:これまで管理職は経験していましたが、なぜそうなっているのかを深く考えずに作業としてやっていた部分もありました。
当時の上司に、なぜなぜと考えることを求められていて、新人時代を思い出します。もし自分が教える立場になったら、その姿勢を忘れずにいたいです。
服部:次の新入社員研修の講師にもなりましたね。
今村:プレッシャーもありますが、楽しみでもあります。逆境の方が成長できると感じるタイプです。
今村=ディズニー。好きの深さと語り方
今村:コーナー「ちょっと聞いてくださいよ」
服部:はい。このコーナーはゲストMC の方がこれだけは人より語れるというものを持ち込み誰にも分からない、にっちなトークを展開していきます。今村さんがこれだけは語れるというテーマは何ですか。
今村:ディズニーです。これは面接の時からお伝えしていました。
パークオタクというより、映画や世界観を知るのが好きで、建物や設定を調べて楽しむタイプです。
服部:おすすめの作品はありますか。
今村:一番好きなのは「美女と野獣」ですが、本当に好きなのは「ノートルダムの鐘」と「トレジャープラネット」です。
最近だとAIの話題と重ねて、ウォーリーをおすすめしたいです。AIに支えられた世界の先を描いていて、今の時代と重なる部分が多いと思います。
服部:見たくなりました。
勝手に社内ランキングと、次回ゲストへ
今村:コーナー「勝手に社内ランキング」
服部:このコーナーはあくまで勝手に独断と偏見で、でもちょっぴり愛を込めて社内のあれこれをランキング形式で紹介しちゃうコーナーです。
今村:ちょっと悩みました。テーマは「謎に包まれている人ランキング」です。
第3位は浅山先生です。経歴は知っているけれど、本心や結末を語ってくれない。なぜ今村を採用してくれたのか、いつか聞きたいです。
第2位は同じチームの安倍さんです。業界問わず知り合いがいて、引き出しが多すぎて深掘りしきれません。
第1位はダントツなんですけど、新規チームの田中さんです。仕事の話は熱いですが、プライベートが見えません。もっと知りたいです。
服部:では次回のゲストをお願いします。
今村:次回は新規チームの田中さんです。質問は、子どもの頃や若い頃に本気で信じていたけど、今だと笑えることを教えてほしいです。
今村&服部:ということで、今回のMCはコンサルチームの今村と服部でした。
服部&今村:次回もお楽しみに。バイバーイ!