話し手

河村さん

業推品質管理チーム

緊張していないように見えるかもしれないですけど、めっちゃ心臓が今飛び出そうです。

聞き手

服部 弓佳莉

経営管理

緊張しているんですね。

緊張スタートと声が通りすぎる話

崎谷:エフなピーポ with服部。 この番組はエフピオで働く社員がMCとなってぶつけ本番でリアルな声をお届けします。毎回パーソナリティが入れ替わり担当していきます。今回は私、エフピオ業務推進Cチームより崎谷です。
服部:はい、お相手はエフピオの服部です。よろしくお願いします。
崎谷:よろしくお願いします。ありがとうございます。ああ、緊張しますね。
服部:緊張しているんですね。
崎谷:緊張していないように見えるかもしれないですけど、めっちゃ心臓が今飛び出そうです。
服部:またこのね、こう閉鎖的な空間に入って外もないから。
崎谷:本当にとはいえ私の声なんか外に漏れるらしいんですけどね。
服部:結構通る声かもしれないですね。
崎谷:そう。声大きくて、それ結構コンプレックスですね。
服部:あ、本当ですか。めっちゃ羨ましいですけど。
崎谷:はい。そう。皆さんにそう言っていただけるんですけど、内緒話が全然できないんですよ。全部駄々洩れ。
服部:内緒話は向いてないんだ。
崎谷:向いてないです。
服部:面白い。え、でもいいと思います。私マジで声が届かないから。なんかちょっと今日声がね、なんか枯れてて、もう聞き苦しい、もう聞くに耐えない感じになっちゃってますけど、進めていきたいと思いますよ。
崎谷:はい、お願いします。
服部:ありがとうございます。

入社して数か月、挨拶で心をつかんだ話

服部:崎谷さんね、去年の10月に入社して10、11、12、1、4ヶ月が経ちました。ええ、どうでしたか。
崎谷:いやあ、なんかもう最初すごい手厚い、あの、何でしょう、支援と言いますか、教育があって、で、今もいろんなサポートを受けていられて、もう全然なんか前の会社と大違いで、入って本当良かったなっていう。
服部:ええ、本当ですか。
崎谷:はい。
服部:第1回目、1日目か初日に来た時ね、挨拶してもらって。
崎谷:はい。
服部:もう結構みんなの心をガッと掴んだんじゃないかな。
崎谷:いやいや、最初にそれもなんか事前に挨拶あるから、用意してきてねって言われて、すんごい大層なもの用意しなきゃいけないと思って。で練りに練って、あの、なんでしょう、挨拶になりました。
服部:いい感じ、掴みはばっちりっていう感じでしたよ。
崎谷:本当ですか。
服部:みんな絶対印象に残ってると思うし。ね、私の崎谷さんのやっぱ1番最初の印象は、本当、当時1番最初にお会いしたのはオンライン上でパソコン上でお会いしたっていう感じだったけど、とにかくしっかりしてるすごい人だな。もうなんか相手にしてる規模がもう違いすぎるから。
もうすごいなっていうのがね、やっぱ第1印象でありましたよね。
崎谷:良くないですね。その先行しちゃうイメージ、しっかりして見えるとか真面目そうだとか言われるんですけど、中身全然ですよ。ポンコツです。
なので、今回ちょっとポンコツ部分を出していこうかなと思っています。
服部:ポンコツなところも、実はあるんだぞと。
崎谷:ちょっと皆さんに親しみにくいと思われてるんじゃないかなと思っていて。なのでちょっとそのポンコツ部分を出して、親しみやすさを出していこうかなと思います。

山内塾とドM発言と、改善されていく研修の話

服部:ありがとうございます。え、ちなみにその、毎日山内塾を受け始めたくらいのあれですよね。
崎谷:そうですね。毎日1時間ぐらい講義受けてたんですけど、その講義を受けながら雑談とかもちょいちょい挟むんですけど、それで仲良くなれたというか。
服部:山内さんってどんな感じなんですか。
崎谷:もう見た目通り明るい。元気な。教えるのもすごい丁寧で親切で、すごい尊敬してます。
服部:ちゃんと教えてくれるんですか。
崎谷:ちゃんと教えてくれます。
服部:そうなんだ。
崎谷:はい。もう親身になって。
服部:たしか朝礼で「自分はドMです」みたいなこと言ってた。
崎谷:そうですね。ちょいちょい出てますね、それが。でもご自身言うてたんですけど、そのドMな部分もありつつ、そのドMな人が周りにいると、ちょっとSっ気出ちゃうと。
服部:気持ち悪。
どうしよう。山内さん聞いてたらごめんなさい。聞いてるかもしんない。それは面白いね。そっか。でね、山内塾が毎回開かれてるっていうのを、こないだ田中さんがラジオで言っていて、それも今までなかったなと思って。
こう、でもやっぱ変化してるんで、その時々に合わせて今はこのスタイルがいいみたいな。もうちょっとしたら定着してくるのかなと思うんですけど。ちょっとね、崎谷さんもある意味実験台みたいな感じで。
崎谷:そうですね。どんどん改善されてて、私とかも結構受けた後に「どうだった、どんな感じで教えたらいい」みたいなのを聞いてくださってて。だからそれが次の方にまた生かされてると考えると、ありがたいですね。
服部:すごいですね。
崎谷:山内さん本当すごい。
服部:はい、ありがとうございます。

宮内さんからの質問、沖縄グルメと帰省トーク

服部:ではコーナーに行きたいと思います。コーナー「バトンtoユー」前回宮内さんから頂いた質問で、崎谷姉さんって呼んでるって。
崎谷:聞いたことない。
服部:本当?
崎谷:初めて聞きました。姉さんて言われてるんですか。
服部:あの宮内さんはもう崎谷姉さんだと思ってるみたいで。
崎谷:へえ。
服部:いつも頼りにさせていただいてますっていうことなんですけど。
崎谷:はい。
服部:宮内さん結構旅行が好きで。そんな旅行が好きな宮内さんが聞きたいのは、沖縄出身ということで、現地でしか食べれないものとか、現地の人しか知らないみたいな行きつけとか。住んでる人しか知らないみたいな沖縄の魅力とグルメを教えてほしいですっていうことでした。
崎谷:そういう観点でしたか。私、沖縄出たのが高校生で、あ、違う。大学の時にこっちに来ちゃっているので、あんまり外食とか飲みに行ったことないので。しかも小中学生の頃すごい真面目一辺倒みたいな感じだったので、全然遊びとか行ってないんですよ。

だから旅行的な魅力は私はあんまりわかんなくて。ただグルメを紹介して欲しいというのは事前に伺っていたので、ちょっと色々、地元の郷土料理を紹介させていただこうかなと思って。
服部:ちなみに崎谷さんは沖縄のどの辺の出身なんですか。
崎谷:糸満市という1番南の。なんかお店も最南端、ロッテリアとか今ゼッテリアに変わるとかいう話出てますけど、その最南端があって。ケンタッキーも最南端っていうのを、その最南端のケンタッキーみたいな感じで出してるようなところです。
服部:那覇からは結構遠いんですかね。
崎谷:いやいやいや、那覇から近いです。車で20分ぐらい。
服部:近いですね。
崎谷:近いです。近いです。そう、だいぶ南なので。北に行く方が大変だなと思います。
服部:ああ、そうなんですね。そっか。ありがとうございます。じゃあ、そんな沖縄のグルメ、郷土料理を紹介していただければと思います。
崎谷:まず1つ目が、うむくじ天ぷら。これ聞いただけだと何って思うんですけど、うむって芋。
服部:へえ。
崎谷:お芋さんですね。えっと、粉にしたものを、お餅みたいにして揚げたもの。
服部:へえ。
崎谷:で、その芋くずが、その生っていうのがうむくじになったそうなんですけど、紅芋も使っていて、なのですごい紫。沖縄のスーパーの惣菜コーナーとかに置いてあります。
服部:そうなんだ。
崎谷:もちもちしてて美味しいんですよね。
服部:絶対美味しい。
崎谷:美味しいけど全然出回ってなくて、この辺に。沖縄料理屋とかでも見たことがないんですよ、もう。紅芋も使った料理とかは、こっち結構あるんですか。紅芋の天ぷらとかだとまあまあ見かけるんですけど、うむくじ天ぷらは全然ないんですね。
服部:絶対美味しそう。家でも作ったりしたんですか。
崎谷:家で作ったりしてました。それこそ冷凍の状態で、そのうくじの形状になって売られてたりするので、それを揚げたりとかして食べました。
服部:美味しいですね。好きな人はたまらないかもですね。
崎谷:うん。ありがとうございます。次に、これはここでも結構見るかなってものなんですけど。もずく天ぷら。
服部:もずく天ぷら。食べたことない。
崎谷:本当ですか。もずくって普通ここだと酢漬けで売られてるじゃないですか。あれが酢漬けになってない状態で、天ぷらにされて。それも、惣菜コーナーにあったりするんですけど。
服部:へえ。揚げるの大変そう。
崎谷:大変かな。いやいやいや、普通の天ぷらと同じです。
服部:もずくも好き。私、合ってるかも。
崎谷:もずく美味しいんですよ。食感が独特で。もちっとするんですよね。ちょっと意外性を感じる。美味しい。
服部:お塩で食べたいかな。なんか液体つけちゃうとちょっと違うのかなと思っちゃうけど
崎谷:ただ現地の人、結構ウスターソースかけてます。
服部:ウスターソース。揚げ物にはウスターソースって感じ。
崎谷:人によりますけど、結構何でもウスターソースかけてる方もいます。
服部:こういうのが好きなのかな。
崎谷:かもしれないですね。
服部:合うんだ。
崎谷:合う。さっぱりします。
服部:食べたくなる。でもこの辺じゃ食べれないのかな。
崎谷:もずくの天ぷらは多分この辺の沖縄料理屋さんにもあると聞きました。
服部:私も子供が結構もずくが好きで、もずくの味噌汁が好きで。
崎谷:じゃあ酢漬けされてないもずくを。
服部:買ってくる。なんかスーパーの鮮魚コーナーに、なんかもうパンパンになった「爆弾もずく」っていうのを売ってて。
あれを買ってきて。天ぷらにすればいいだけだもんねやってみよう。

崎谷:ぜひぜひ。じゃあ3つ目。中身汁。
服部:中身汁。知らないぞ。
崎谷:これは多分現地に行かないとないかなって思うんですけど。豚のモツを、えっと、茹でて何度もその匂いを取って、すまし汁にした状態のもの。
服部:すましなんだ。
崎谷:透き通ったお汁に入ってるんですけど。何度も下処理するので、その臭みがだいぶ取れてて。で、それに生姜をたっぷり入れるのが美味しいんですよね。
服部:体があったまっていい。
崎谷:なかなか多分ここでは食べれない。
服部:そういうのってやっぱり結構お家で出てくるんですか。
崎谷:これは結構、正月とか、行事になると出てきたりします。
服部:いいですね。
崎谷:美味しいです。
服部:そっか。なかなかでもこっちで豚のもつってね。そうなんですよね。しかも結構大変そうだし。時間がある時じゃないと。
崎谷:だから沖縄に行った時は、沖縄の定食屋さんとかに行けばあります。
服部:いいですね。私、沖縄1回しか行ったことなくて。
崎谷:そうなんですね。
服部:でも何十年前になるんだろうみたいな。何十年前じゃないか。何十年は言いすぎだな。15年前くらい。だからもう結構昔すぎて。
崎谷:私が多分沖縄出たのと同じぐらいですね。
でもだいぶ変わっちゃって、沖縄も。いろんなお店ができたり、それこそ内地から移住者増えちゃったりして、だいぶ様変わりして。
服部:沖縄、沖縄してなくなってきてる。
崎谷:ある意味沖縄らしさを強調するようなお店も出てきたりしてるんですけど。色々変わったなという感じです。
服部:今も実家は沖縄にあるんですか。
崎谷:あります。
服部:たまに帰るんですか。
崎谷:1年に2回。帰ります。お正月帰ったり帰らなかったりするので、1年に1回か2回なんですけど。
服部:ちょうど高い時じゃない。
崎谷:そうなんですよ。飛行機の値上がりがすごくって。なのでお正月も、沖縄は新正月じゃなくて旧正小正月でやったところもあるので、うちもそんな感じだったので。取れる時は2月に旧正月のあるタイミングで帰ってたりするんですけど。あれですね。仕事の都合に左右されます。
服部:なかなかピュッと帰れる距離じゃないから大変ですね。
崎谷:沖縄は飛行機乗ってしまえばすぐつくんですけど、それこそ山口県とか。あの辺に住んでらっしゃる方って大変だなってすごい思います。
服部:飛行機がない。
崎谷:飛行機はあるけど、飛行機で行く場合もあると思うんですけど、鉄道で帰られる方とかいらっしゃると思うんですけど。
崎谷:前の職だとそれこそいろんな地域から集まってたので。もう帰るのに半日以上かけて帰らなきゃいけないみたいな。
服部:きつい。沖縄だと2時間くらい。
崎谷:3時間。2、3時間。すぐ帰れます。
服部:なるほど。ありがとうございます。

散歩の沼、マンホールと防災倉庫と消火栓

服部:では次のコーナーに行きたいと思います。
崎谷:はい。コーナー「ちょっと聞いてくださいよ」
服部:このコーナーはゲストMCの方がこれだけは人より語れるというものを持ち込み、誰にも分からないにっちなトークを展開していきます。
崎谷:皆さん趣味とか車があるとかそういうお話されてるんですけど、私は特にないと思って悩んでたんですけど、この前それこそ田中さんの散歩。
服部:散歩。
崎谷:これ私も散歩だったと思って。最初散歩で話そうと思ってたんですけど、あんだけ坂の話をされてしまうと、そこまで深い話はできないなと思って。どうしようかなと思って。で、結論は、私、散歩、色んな地域で散歩するんですけど、旅行行った先でも観光名所とかに行くわけでもなく散歩してたりするんですよ。
服部:へえ。
崎谷:で、何を見てるかと言うとマンホール見てるんです。
服部:マンホール。マンホール好きな人ってマンホール好きですよね。
崎谷:変な人かもしれないんですけど。マンホール、地域のマンホール見ては写真を撮りっていうのをやってます。
服部:こないだ街の中で、たまたま多分マンホールが好きな人が後ろにいて、すごいマンホールに興奮してるのが聞こえてきて、やっぱいるんだなと思って。ここにもいた。
崎谷:好きな方は好きですよね。
服部:SNSとか見てると本当にひたすらマンホールの写真がアップしてくる友達とかいて。
崎谷:それと比べられちゃうとまだまだ全然敵ですよ、私は。そんなマンホールを見にそこに行くみたいなことはしてない。行った先でたまたまマンホールがあったら写真を撮るっていうぐらいです。
服部:おすすめのマンホールとかあるんですか。
崎谷:ちょっと探してきたんです。写真を私の中で。1番良かったのが姫路。
服部:姫路。
崎谷:兵庫県姫路市。姫路といえば姫路城。姫路城がマンホールに描かれてるんですけど。城があると城をマンホールにするっていうのはちょいちょい見かけられるんですけど、姫路城は、白い背景に黒い字で縦書きで姫路城って書いてある。かっこいいと思って。かっこいいんですよね。おすすめ。姫路行かれた方は是非見てください。
服部:この辺もあります。
崎谷:千葉市もちゃんと絵柄のマンホールですよね。なんか蓮と鳥が描かれてますね。
海沿いに行くと海が描かれてたりするんですよ。銚子とか館山とかあの辺は、海と船とって書いてあって、地元らしさを出してるなっていう感じはあります。
服部:意識して見たことないから、普通と違うマンホールだなぐらいで、今までの人生で見てこなかったけど。そうなんですね。
崎谷:普通の幾何学模様のマンホールの自治体もあったりするので。今までそういうマンホールしか見てなかったとしたら、あんまり興味ないかなっていう感じにはなっちゃうかもしれないですけど。凝ってるところ本当凝ってて、こんな細かい絵柄出すんだ、すごいみたいなのがあったりとか。あとは地元に人気な作家さんとかがいたりすると、アニメとかが描かれてたりとかするんですよね。
服部:へえ。
崎谷:例えば千代田区の神田の辺りに、アトムのマンホールが3箇所あるらしいんですよね。
服部:知らない。
崎谷:私も中学元々職場も近かったんで、散策とかしてたんですけど、見てなかったなと思ってちょっと悔しくなってます。
服部:マンホールを見に出かけたらいいんじゃないでしょうか。
崎谷:さすがにそこまでは。行ったら見るぐらいです。
服部:旅行は結構行くんですか。
崎谷:あんまり行かないですね。宮内さんが見た目によらずアクティブだっていう話、多分出てたと思うんですけど、逆で、見た目によらず意外とそんなに出歩かない。家の近辺を散歩とかはしたりするんですけど、遠出するってあんまりしてなくって。旅行とかあんま行かないですね。
服部:スポーツします。
崎谷:スポーツは、元々運動神経めちゃくちゃ悪いので。
服部:それが意外だよね。めっちゃ良さそう。
崎谷:小中高、運動神経めちゃくちゃ悪くて、それこそぽっちゃりさんで。
服部:言ってた気がする。なんか頑張ったっていうの。
崎谷:大学の時に頑張って頑張ってやめて、その時に運動習慣がついたので、今運動してますけど、全然ですよ。球技とかダメ。ボール取れない。
服部:なのにね、1番最初にエフピオで絡んでもらったのがボーリング大会。
崎谷:ガーター続出で本当に。
服部:そうなんですね。意外。アクティブな印象を受けるよね。崎谷さんハキハキしてるから。
崎谷:そういうのがあるのかもですね。運動部行ったことないですしね。ずっと帰宅部でした。
服部:入社初日の時に一緒にお昼ご飯行ったの覚えてます。あん時に崎谷さんが話してた、職業病あるあるみたいな。元々働いていたお仕事から、街の中のこういうのを見ちゃうみたいな話が面白かった。
崎谷:防災倉庫ですか。防災倉庫とか。実際、ごとに自治体というかもっと小さな規模で、災害があった時に食料品とか毛布とかカイロとかそういうのを置いてある倉庫がちらほらあったりするんですよね。それを見て、こんなとこで防災倉庫があるみたいなのを見てちょっと楽しんでるっていうのがあります。
服部:お散歩の時もたまに見るんですか。
崎谷:見ます、見ます。この辺、多分防災倉庫あるだろうなみたいなポイントが何箇所かあるんですけど、公園とか、市役所とか、ああいうところにはあるんですけど。もう公園は、って言ったらあれか。大きいところにあったりするんです。で、それを見て、やっぱりねって思いながら散歩してます。
服部:面白い。マニアックですね。
崎谷:マニアックですかね。
服部:防災倉庫はマニアックだよね。
崎谷:あと消火栓とかね。
服部:消火栓。消火栓ね。
崎谷:消火栓。
崎谷:マンホールと同じような感じで、消火栓の蓋もあるんですよ。
服部:消火栓って立ってるポールの
立ってるポールバージョンもあるんですけど、埋まってるバージョンもあるんですよ。
服部:知らない。
崎谷:下から吸い上げるパターンがあって、そこも絵柄、消防の絵柄が書いてたりするんですよ。消防車の絵柄とかがあったりするので、それも結構面白いかもしれないです。
服部:面白いな。
崎谷:場所によっては、ご当地キャラと、ご当地キャラのかぶり物をした絵柄があったりするんですよ。
服部:うん。
崎谷:可愛いんですよね。
服部:気にして見てみようって思う。見つけたら写真を撮ろうかなと思います。
崎谷:ぜひ。
服部:ありがとうございます。では次のコーナーに行きたいと思います。

勝手に社内ランキングと次回予告、そしてまだ緊張してます

崎谷:はい。コーナー「勝手に社内ランキング」
服部:このコーナーはあくまで勝手に独断と偏見で、でもちょっぴり愛を込めて社内のあれこれをランキング形式で紹介しちゃうコーナーです。
崎谷:はい。今の話の中でもちょいちょい出てきたんですけど、ギャップ。私がここ入社して、見た目とは全然想像がつかない趣味を持たれてる方とか、特技がある方を紹介させていただこうと。
服部:いいですね。
崎谷:まず1人目が松尾さん。ルックスからして、そんな激しそうには見えないと思うんですけど、キックボクシングされてる時。
服部:知らない。キックボクシングやってるんだ。
崎谷:らしいんですよね。すごいと思って。意外ですよね。
服部:だって華奢じゃないですか。
崎谷:そう。意外と。
服部:でも好感度上がる。
崎谷:私も高校の時に空手を授業でやってたんですよ。なのでちょっとだけ経験があるというか、大学もサークル空手をちょっとかじってたんですけど。だから、ちょっと親近感湧く。
服部:そっか。意外。
崎谷:ギャップですね。2人目。業推の加藤さん。
この前それこそラジオを聞いてびっくりしたんですけど、スイミングすごい長いことされてたと聞いて、すごいギャップを感じました。キャラクター的に、チームプレーの主将さんやってそうなイメージだったんですけど、バスケとかでリーダーやってそうだなって勝手に思ってたんですけど。スイミングかと思って。しかもコーチまでされてたって、意外だな。
服部:加藤さんは喋るのもとっても上手だから、先生って言われると納得感はあるけど。お話読んだりするのとかも絶対上手なんだろうなと思って、保育園とか幼稚園の先生とか。
崎谷:確かに。
服部:水泳は聞くまで斜め上だった。聞かないとわからない。
崎谷:聞かないとわからない。じゃあ3人目。こちらも業推の内藤さん。この前カラオケを宴会後に行った時に、すんごい歌がうまくって。ご本人って思うぐらいだったので。そこがもうギャップで、キュンとしちゃいました。
服部:内藤さん聞いてますか。いいですね。なかなかあれですよね。いいですよね。今Cチームになっちゃったから、業務推進チームとの絡みも。
崎谷:そうなんですよ。もうちょっとお喋りしたいです。
服部:お喋りしたいですよね。なんか聞かないとわかんないことがいっぱいありますね。
崎谷:本当にもっと掘り下げていきたいです。ありがとうございます。
服部:ではそろそろ次回のゲストを紹介していただいてもよろしいでしょうか。
崎谷:次回のゲストは、業務品質管理チームより齋藤さんにお越しいただきます。
服部:はい。
崎谷:齋藤さんは私の同期で、10月に一緒に来て、それから1ヶ月間、業推に教わって色々、その時に色々お話してたんですけど。運動仲間ですよね。筋トレよくされてるという話を聞いていて。お散歩とかもよくするらしいんですよね。だから聞きたいんですけど、お散歩する時にどの辺を見て楽しんでますか。何を見ながらお散歩してるかなっていうのを聞きしたいです。
服部:防災倉庫かもしれない。
崎谷:そしたらもうちょっと話、私の時に深めてもよかったんですけど。
服部:齋藤さんはおっとりしてるのかなっていう雰囲気をもってるけど。これ採用面接の時に聞いた話ですけど、結構売上とかに対してガッツを持って進めてたっていうのを聞いて、見た目の柔らかい雰囲気とは違う、中に秘めた炎があるのかなと思って。
崎谷:筋トレもすごい、今結構ね。
服部:ストイックなのかな。
崎谷:お弁当もちゃんとタンパク質とか計算して、すごいっぽいので、やっぱストイックですよね。ギャップです。
服部:うん。じゃあ齋藤さんには、どんなことを楽しみながらお散歩してるのか聞いてみたいかなと。
崎谷:うん。はい。よろしくお願いします。
服部:ありがとうございます。もう緊張してないですか。
崎谷:いや、緊張してます。こういう場面で喋るの、普段やらないので苦手です。
服部:はい。ちょっと掘り下げ足りないかなと私的には心残りなので、また呼ばせていただきます。是非よろしくお願いします。
崎谷:お願いします。
服部:ではそろそろおしまいにしていきたいと思います。
崎谷:はい。
崎谷& 服部:ということで今回MCを務めましたのは、業務推進Cチームの崎谷と服部でした。
服部:次回もお楽しみに。
服部&崎谷:バイバーイ!