話し手

齋藤

業推品質管理チーム

体重が15kg減ってるんですよ。ズボンとかブカブカになっちゃって。

聞き手

服部 弓佳莉

経営管理

すごいね。体感できる変化があると続けようと思うね。

    緊張スタートと6か月目の現在地

    齋藤:エフなピーポーwith服部。この番組はエフピオで働く社員がMCとなり、ぶっつけ本番でリアルな声をお届けします。さて今回のパーソナリティは業推品質管理チームの齋藤が務めます。お相手はエフピオの服部です。よろしくお願いします。
    服部:よろしくお願いします。緊張してるよね。
    齋藤:めちゃめちゃ緊張してますね。
    服部:本当は今日午前中に収録だったんだけど、私の都合で午後に変えてもらっちゃったから、緊張が長くなっちゃって。本当はお昼休みは「あ、終わった」って感じだったはずなのに。
    齋藤:でも、ご飯を挟んだので、リラックスはしてるほうです。
    服部:なるほど。それは良かった。ありがとうございます。齋藤さんは去年の10月に入ってくれて、5か月が経ちました。
    齋藤:はい。
    服部:齋藤さんが入った後にも新しい人がどんどん入ってきて、森塚さんが入ってきて、細川くんも入ってきて。5か月だけど、どんどん先輩になってきちゃったね。
    齋藤:そうなんです。今までは金谷さんの近くでお仕事できてたんですけど、新しい人が入るたびにどんどん席が離れていって。毎日不安なんですけど、先輩たちがすごい優しいので、あんまり困ることなくお仕事できています。
    服部:ああ、良かったです。

    保険営業時代と骨折エピソード

    服部:エフピオに入る前は、今とは全然違ったお仕事をしてたと思うんですけど、前のお仕事のこと、少し聞いてもいいですか?
    齋藤:はい。前は保険の営業をしてました。今はずっとオフィスの中でパソコンの仕事って感じですけど、前は関東全域の、保険に入ってるお客様のところに訪問する仕事だったので、今と全然違います。
    服部:関東全域ってなると、遠いところだとどこまで行くの?
    齋藤:一番遠かったのが、茨城の神栖っていうところです。海側ですね。
    電車が全然通ってないので、千葉の銚子のちょっと手前ぐらいで電車を降りて、そこからタクシーとかで行ってました。
    服部:へえ、そっちの方から攻めていくんだ。
    齋藤:ありました。それが一番遠いんですけど。
    服部:それは日帰りで行くの?
    齋藤:日帰りで行ってました。
    服部:結構朝早く出て?
    齋藤:もう1日潰れる感じです。帰りもすごい遅くなっちゃうので。
    今はもうそんなことなくて、プライベートも充実させることができて、すごくいいです。
    服部:じゃあもう本当に、毎日外に出歩く営業が多かったんだ。
    齋藤:そうです。都内とか、千葉の東京寄りとかも多かったんですけど、たまに遠いところがあって。それはそれで、旅気分で楽しいなっていうところもありました。
    服部:そっか。なんかあれ思い出した。入社前に面接で聞いた話だけど、お客様先に行って、ずっと正座してて、足がしびれちゃって…っていう話。
    齋藤:そうなんです。お客さん家で骨折してしまって。しびれすぎて、一歩踏み出したら足がグキッてなってしまって。
    服部:すごいね。そこまで、もう限界突破してる状態でしょ。
    齋藤:そうです。感覚がなくて。45分ぐらいずっと座布団もないままだったので、座ってる時は、しびれて痛いっていうのもないような感じでした。
    服部:へえ。
    齋藤:気づかずに普通に踏み出したら、折れちゃいました。
    服部:すごいね。本当にすごいと思う。
    齋藤:恥ずかしいです。
    服部:お客さんもびっくりしたんじゃない?
    齋藤:びっくりしてました。でも担当のお客さんだったので、次の年も次の次の年も会いに行ってて、笑い話みたいな感じです。
    翌年行ったら、ちゃんと座布団が用意されてて、私専用の座布団みたいな感じで用意されてました。
    服部:面白いね。
    齋藤:なんか仲良くなれて良かった。
    服部:ちょっと痛いけどね。
    齋藤:そうですね。

    服部:頑張り屋さんなんだね。エフピオには慣れましたか。
    齋藤:まだお仕事内容には慣れてないところもあるんですけど、生活にはだんだん慣れてきた感じですね。
    服部:アソシエイトのメンバーはどうですか。
    齋藤:皆さんお話が楽しい方たちばっかりで、いつも賑やかなチームだなって思ってます。
    服部:なんかね、お昼休み楽しそうだよね。
    齋藤:そうですね。
    服部:朝も比較的アソシエイトのメンバー、みんな来るのが早い気がしていて。アソシエイトチームが来始めると、他のチームも来始めるのかなって思ってて。朝も楽しそうだよね。
    齋藤:そうですね。私が黙っていても、聞こえる話がすごく楽しくて、クスっとしてしまう。
    服部:そっか。じゃあいい感じだね。
    齋藤:はい。楽しいです。
    服部:ああ、良かったです。ありがとうございます。
    齋藤:はい。

    15kg減のダイエットと自己管理

    服部:ではコーナーに行きたいと思います。コーナー「バトンtoユー」
    前回、﨑谷さんから頂いた質問は、齋藤さん運動仲間ということで、お散歩も結構してるっていうふうに聞いたんですけど、何を見ながら楽しみながらお散歩されてますか、ということでした。
    齋藤:はい。休みの日とかは公園とか街中に出かけて、ちょっと歩くことがあって。そうすると景色見たりとか、ちょっといいお店ないかな、みたいな感じで見ることが多いんですけど、普段はいつも歩き慣れた道を歩くことが多いので、そうするともう景色なんて全く見ずに、YouTubeをラジオ感覚で流しながら、そっちに集中して歩いてることが多いかなって感じです。
    服部:散歩は健康のため。
    齋藤:健康のためです。ダイエットをちょっと半年前ぐらいからしてまして。そのために、普段だったら車とか電車で移動するところをちょっと歩いてみたり。
    服部:1回でどれくらいの時間歩くの。
    齋藤:45分とか1時間ぐらいですかね。
    服部:すごいね。今だと寒くない。
    齋藤:寒いです。たまに心が折れて、電車でとか車でとかあるんですけど。通勤帰りを電車じゃなくて一駅歩くみたいなことをしていて。なんか駅まで最初からちょっと歩いてみたりとか。
    服部:どれくらい駅まで歩くと。
    齋藤:45分ぐらいです。
    服部:結構歩くね。よく仕事終わった後できるね。
    齋藤:そうですかね。なんかちょっとストレス発散みたいなところもあるのかな。
    服部:暗いから気をつけてね。
    齋藤:それは、1回骨折したっていう過去があるので、ちょっと足をグリって捻挫しがちなので、気をつけながら歩いてます。
    服部:なんか齋藤さんに朝会うと、絶対階段登ってるなと思ってて。
    齋藤:そうですね。
    服部:あれはもう絶対階段なの。
    齋藤:待つことがあんまり好きじゃないっていうのもあって、エレベーターがちょっと時間がかかるじゃないですか。
    なので、だったら歩いた方が運動にもなるし、ということで使ってます。
    服部:最初から。
    齋藤:最初からですね。
    服部:じゃあ本当に、あんま乗ったことないんだ、うちのエレベーター。
    齋藤:一緒に移動する時に乗ったりとかはあるんですけど、それ以外は、1人の時は階段使ってます。
    服部:おお、すごい。
    齋藤:でも意外と皆さんそういう方も多いのかなって印象が。
    服部:朝結構階段使ってる人多いよね。
    齋藤:そうですよね。
    服部:私、絶対朝ポストに寄るから、新聞とかピックアップして、すぐ近くに階段あるのに絶対エレベーターに向かっちゃう。どうしても。
    齋藤:4階ならいけるかな、みたいな。5階だったらちょっと躊躇しちゃうかなって感じなんですけど。
    服部:すごい。
    齋藤:いつまで続くか分からないですけど。今は運動みたいな意識もあるんで。
    服部:運動、他は何してる。
    齋藤:ジムも続いてて。今は週3です。
    服部:結構行ってるね。
    齋藤:昨日もやってきて。
    服部:何やるの、ジムで。
    齋藤:足のトレーニングとか、お尻のトレーニングとか。あとバーベルみたいなのを持って、背中とかやったり。
    服部:それはトレーナーさんがついてくれるの。
    齋藤:一時期パーソナルに通ってた時もあって、それが5か月ぐらい行ってたので、そこで教えてもらったことを、今はお金も高いので、安い24時間のジムに入って、習ったことやってるって感じです。
    でも寒いので。1回家に帰ってから行くんですけど、家から出るのが億劫で、今日はいいかな、って思うことになるんですけど。今のところは続いてて。

    服部:通勤帰り、一駅歩いて帰って、またジム行くってすごいね。
    齋藤:そうなんですよね。なんかできてる。
    服部:行きたくないな、疲れちゃったな、今日、ってないの。
    齋藤:あります。
    服部:そういう時はどうするの。
    齋藤:行ったら動けるので。出るまでが大変っていうだけなので。
    服部:とりあえず出る。
    齋藤:家を出る。
    服部:行っちゃえば楽しいんだ。
    齋藤:そうなんです。勝手にいつも通りのルーティンじゃないですけど、決まったメニューがあるので、それでスッと入れるんですけど、家を出るところまで気合いで。
    服部:すごいね。なんか﨑谷さんが言ってたけど、お弁当のメニューとか食べるものも気をつけてるって。
    齋藤:今までは半年前までは、すごいジャンキーな食べ物が大好きで外食ばっかりしてたんですけど、パーソナルに行き始めてダイエットするってなってから、すごい意識して、1日カロリー何カロリーまで、みたいなとか、タンパク質いっぱい取るとか、そういうので考えて、お弁当作ったりしてご飯食べてます。
    服部:5か月以上続けてるってこと。
    齋藤:そうですね。8月から始めてるんで、6か月経ったかな。
    服部:すごいね。前の生活より今の方が続けやすい。
    齋藤:そうですね。

    服部:前だと外に行ったりすると、帰ってくる時に寄っちゃったりとかね。
    齋藤:訪問先の駅とかで外食して済ませたりとか、帰りも遅いので、もう家まで待ってられないとかで、外で食べちゃうとか外食がすごい多かった。今はジム行ったりとかご飯作ったりとかできるので、ダイエットはしやすい生活になってるかなっていう。
    服部:元々ジャンキーなものは好きだったの。
    齋藤:はい、もう大好き。特にラーメンが好きで。
    服部:ラーメンめっちゃ好きでしょ。今は食べてるの。
    齋藤:今食べてないんです。ちょっとこの6か月は我慢して。油物とか大好きだしトンカツとか大好きだし、イタリアンとか、スペイン料理も好きですし。韓国料理も好きなんですけど、そういうの全部カットで。鶏胸肉とか、鶏もも肉を皮なしで食べる。

    服部:ストレスになってない。
    齋藤:ちょっとストレスで、一旦今のところ3月末までにしよう、みたいな。目標を達成したら、そこら辺で達成したいなと思ってて。達成したら好きなものを食べたい。
    服部:ラーメンは何が好きなの。
    齋藤:家系が好きです。
    服部:こってりな感じ?油っぽいものが結構好きなんだね
    齋藤:大好きです。油っぽいものと炭水化物。
    服部:コロッケとご飯とか、揚げ物も大好き。
    齋藤:何でも大好きです。
    服部:つらいね。
    齋藤:つらいですけど、体が変わっていくのは楽しい。
    服部:変化を感じる?
    齋藤:体重が15kg減ってるんですよ。
    服部:すごいね。
    齋藤:ズボンとかブカブカになっちゃって。
    服部:体感できる変化があると続けようと思うね。
    齋藤:楽しみながらできてるのかな。
    服部:最初からちゃんと体重落ちてたの。
    齋藤:一時期、1か月経ったぐらいで停滞したのはあったんですけど、その時はパーソナルに通ってたので、トレーナーさんから励ましがあって。1人でやってたら続いてなかったかもしれない。

    服部:春にはラーメン食べれるといいね。
    齋藤:戻っちゃいそうで怖いですけど。
    服部:調整しながら。ラーメンとか揚げ物とか食べてないから、受け付けない体になってるかもしれないよ。
    齋藤:それが、そうでもなさそうです。年末は3日間だけ解禁した時期があって、ホテルのビュッフェに行ったんですけど、全然食べられました。
    服部:全然大丈夫だったんだ。
    齋藤:そうです。
    服部:じゃあ大丈夫だね。楽しみな未来のために頑張ろう。
    齋藤:はい。
    服部:応援してます。
    齋藤:ありがとうございます。

    服部:では次のコーナーに行きたいと思います。
    齋藤:コーナー「ちょっと聞いてくださいよ」
    服部:このコーナーは、ゲストMCの方がこれだけは人より語れるというものを持ち込み、誰にも分からないニッチなトークを展開していきます。
    齋藤:今の話の続きみたいな感じになってしまうんですけど、ダイエットをきっかけで腸活を気にするようになっていて。健康そうな食べ物を買ったりするのが最近好きで、よくやってるんです。
    服部:へえ。
    齋藤:青玄米とか若玄米とか言うんですけど、玄米に種類があるんです。若いうちに刈り取った玄米で、ちょっと緑色の玄米です。普通のやつよりも食物繊維が6倍って聞いて、それを最近ネットで買って、昨日届いたので夜に食べてみました。
    服部:どうなの。
    齋藤:普通の玄米と変わらずに食べれて、美味しかったです。
    服部:今お米は食べてるの。
    齋藤:今までは白米を普通に食べて、その他はオートミールとか食べてます。
    服部:平塚さんがオートミール食べてたイメージがある。お昼に持ってきて食べてた。
    齋藤:私はスイーツみたく加工して食べるの好きです。前日の夜にオートミールに豆乳ヨーグルト混ぜて、そうするとオートミールが柔らかくなるので、次の日の朝に上にバナナとかフルーツとかかけて、蜂蜜かけて食べると、全然オートミールの味がしなくなって食べやすい。
    服部:豆乳のヨーグルトは甘みはあるの。
    齋藤:ないです。プレーンなので。
    服部:じゃあフルーツの甘さ。
    齋藤:フルーツと蜂蜜。腸活を意識するようになってからは、新たな食感だったり味だったり、面白
    服部:他はなんか見つけたものある。
    齋藤:ミューズリーとか。
    服部:オートミールの仲間だよね。
    齋藤:ちょっと物足りないですけど、食べたくなったらそういうの食べたり。

    服部:チョコレートとかクッキーとかは食べない。
    齋藤:チョコを最近食べてます。高カカオチョコ、87%ぐらいのやつを仕事の合間に2枚だけ、みたいな感じで決めて食べて。それも腸にいいらしいです。
    服部:蜂蜜も腸にいいんだよね。浅山先生も萬田酵素飲んでるよ。腸活って言ってた。
    齋藤:酵素とかはまだチャレンジしてないです。サプリだったり、食べ物から取れない栄養素は取ってみたいなと思うんですけど、何が効いて何がっていうのが分からないので、経験したことある人の意見とかも聞いてみたいなと思います。
    服部:元々、美容とか体にいいものとか好きだった。今もらって一番うれしいものってなに?
    齋藤:オリーブオイルとか。高いので。

    服部:入社前の面接の時に、営業をバリバリ頑張ってたっていう話をしてもらって、その時の印象が「齋藤さんすごいな」って一番最初に思ったんだけど。目標の売上に対して、もっと上回った数値で達成したっていう話だったと思うんだけど、それもきっとしっかり管理してやってたんだろうなと思って。
    齋藤:性格的にそういうのあるのかもしれないです。
    服部:どんな性格なの?
    齋藤:ちょっとビビリで、準備をしないと怖いみたいなタイプです。なので準備はしっかり、記録はしっかりみたいなタイプ。それが営業の仕事だったり、カロリーの計算に出てて、ちょっと細かいところがあるのかなと。
    服部:人生における成功エピソードみたいな話で、営業のエピソードは絶対成功したエピソードだけど、今回のカロリーの話も成功エピソードだよね。
    齋藤:自信になりました。こんなことしてるのを知られたら引かれないかな、みたいな。細かすぎてどうかなって思うんですけど。
    服部:引かれないよ。
    齋藤:そう言っていただけると嬉しいです。

    服部:ちなみにレシピはどうやって考えてるの。
    齋藤:レシピは全然美味しくは作れてないと思います。本当に。調味料とかもあんまり使わない。
    服部:素材の味を。
    齋藤:色々調味料とか入れると美味しくなると思うんですけど、そこじゃなくて、量を食べたいタイプなので。サラダとかも最近塩だけ、みたいな感じになっちゃって。美味しくはできてないかな。自信ないなって感じです。
    服部:難しいよね。濃い味知ってるしね。
    齋藤:そうなんですよ。物足りないってなっちゃう。

    服部:私、2人目を妊娠した初期に妊娠糖尿病っていうのがあって。病気じゃないけど、疑いがあって。次の血液検査で血糖値が正常じゃなかったら確定、みたいな感じで言われて。次の検査まで3週間くらいあったんだけど、絶対に野菜から、塩はなるべく取らない、米も食べない、みたいな。すごいストレスだったけど、見事にクリアしたのね。良かったなとは思うけど、食べたいもの食べれないし、食べたい順番に食べれないし。
    齋藤:しんどいですね。
    服部:よく頑張ってるね。スーパーフード見つけたら教えてください。
    齋藤:はい。私も色々試したいので。
    服部:ダイエットしようって思う前は運動してたタイプ。
    齋藤:してないタイプで。高校から都内だったんですけど、部活なんて入らずに、放課後は新宿行って韓国料理食べて、みたいな生活でした。その頃、一蘭が流行ってて、毎日のように行って替え玉してタピオカ飲んでって、そういう生活でした。
    服部:代謝が違うよね、今とね。
    齋藤:最近実感します。高校生の時はできてたのに、大学生の時はできてたのに。
    服部:傷の治りも遅いよね。あと体が冷える。
    齋藤:代謝が落ちてきてるなって。
    服部:カロリー、もうちょっと取った方がいいんじゃない。
    齋藤:減らしてるつもりはないんですけど、足りない気もする。オフィスの中でも一番寒がってると思います。ホッカイロは手放さない。
    服部:今日も持ってる。土日あったかかったよね。この前、うちの子が半袖でアイス食べてたよ。
    齋藤:羨ましいです。絶対無理です。今日は午前はあったかいけど、夕方から北風が冷たいって聞いたので、ダウンかなって思いました。
    服部:面白い。ありがとうございます。

    勝手に社内ランキングと次回へのバトン

    ではそろそろ次のコーナーに行きたいと思います。
    齋藤:コーナー「勝手に社内ランキング」
    服部:このコーナーは、あくまで勝手に独断と偏見。でもちょっぴり愛を込めて、社内のあれこれをランキング形式で紹介しちゃうコーナーです。
    齋藤:今回は親しみやすい方にしたいなと思っていて、ランキングというよりかは、皆さんすごい優しくて明るい方ばっかりなんですけど、その中でも3名、お名前を挙げさせていただきたいなと思います。
    服部:お願いします。

    齋藤:1人目は牧村さんです。アソシエイトチームで、いらっしゃるだけで雰囲気がめちゃめちゃ明るくなりますし、話題が尽きない。いらっしゃるだけで話が広がってすごい楽しいなって思います。私は人見知りで端っこで黙ってるタイプなんですけど、それでも中に引き込んでくださって、すごい助かりました。
    服部:太陽みたいな感じだよね。コミュニケーション能力がすごい高いよね。
    齋藤:誰とでも仲良くってイメージ。
    服部:いつも明るくて、下げるような発言って絶対しない。前向きだよね。話しててこっちも明るい気分になれる。

    齋藤:2人目は小野田さんです。新年会で初めて同じテーブルになって、初めて仕事以外のお話をさせていただいたんですけど、笑顔と笑い声がすごい素敵だなと思って。こっちからも色々話したくなるような雰囲気にしてくださる、すごい方だなって。
    服部:小野田さんがいるのすぐ分かるよね。
    齋藤:オフィスでもすぐ分かる。
    服部:元気もらえる。
    齋藤:今年の新年会のビンゴ、いい賞を当ててましたんで。
    服部:去年は1位のApple Watch当ててた。
    齋藤:今年はディズニーでした。
    服部:運を引き寄せてる。スノーマンのチケットも当たったって言ってたよね。運が尽きない。近くにいると運もらえるかもしれない。

    齋藤:近くにいたいですね。3人目は﨑谷さんです。同期なんですけど、入社して1か月はずっと業推チームでお話になってたんですけど、お昼休みにたくさんお話しさせていただいて。﨑谷さんすごいストイックで、食べ物もそうですし運動もすごいストイックで、こだわりがある方なので、話を聞いていてすごく楽しいし勉強になるな、みたいな感じです。前職のお話も興味深いですし。
    服部:引き出しがすごく多いから、どんどん言いたいことが出てくるよね。エフピオの人たち、話しやすい人が多いけど、今言ってくれた方々って、長年一緒にいるメンバーでもあるけど、やっぱり際立ってるよね。
    齋藤:はい!

    服部:そろそろ次回のゲストを紹介していただいてもよろしいでしょうか。
    齋藤:業推品質管理チームより森塚さんにお越しいただきます。森塚さんは、私が入社した1か月後に入社されて、同期で、たまにお昼一緒だったり、森塚さんも一緒に飲みに行ったりもしたんですけど、すごい明るい方で、話していて楽しい。ラジオも楽しみです。
    服部:明るいよね。そんな森塚さんに聞きたいことは。
    齋藤:森塚さんに聞きたいことは、今、斜め前の席に座られてるんですけど、長い時間すごい集中してパソコンでお仕事されてるので「すごい集中力ですね」っていつも聞くんですけど、すごい謙遜されて「そんなことない」っておっしゃるんです。集中力を続ける秘訣とかがあったら、ラジオだったら教えてくれるかなと思って聞いてみたいです。

    服部:森塚さんも前のお仕事、ずっと同じ職種で続けてらっしゃって、継続したりすることが得意なのかな。
    齋藤:そうかもしれないですね。
    服部:ちょっとその辺、掘り下げていきたいと思います。
    齋藤:はい、お願いします。
    服部:今日はありがとうございました。
    齋藤:ありがとうございます。
    齋藤&服部:ということで今回MCを務めたのは、業推品質管理チームの齋藤と服部でした。
    服部&齋藤:次回もお楽しみに。バイバーイ!