話し手
森塚さん
業推品質管理チーム
本当に言葉だけじゃなくて、表情だったり声のトーンとかも、みなさん気を使っていただいて、すごくありがたいです。
聞き手
服部 弓佳莉
経営管理
ありがたいですよね。そういうのって大きいですよね。
業推品質管理チーム森塚さん登場
森塚:エフなピーポーwith服部。この番組はエフピオで働く社員がMCとなり、ぶっつけ本番でリアルな声をお届けします。さて今回のパーソナリティは業推品質管理チームの森塚が務めます。
服部:お相手はエフピオの服部です。よろしくお願いします。
森塚:よろしくお願いします。
服部:ようこそ森塚さん。
森塚:ありがとうございます。
服部:ついに来ちゃいましたね。
森塚:はい。お邪魔しております。
服部:森塚さんは、11月にエフピオに仲間入りしてくださって、今もう3ヶ月が経過して4ヶ月目ですね。
森塚:そうです。はい。
服部:でもあれですよね。私たちの出会いはもうちょっと早いところから始まっていて。
森塚:そうですね。
服部:去年、採用サイトをオープンするというミッションがあって。採用サイトオープンしたのが5月だったんですよね。あのサイトって元々ラジオの文字起こしをしていたサイトなんですよ。
森塚:へえ。
服部:それが採用サイトに生まれ変わって、その後エフなピーポーのラジオの内容とかも文字起こしされて載るようになったりとかしてっていうのが5月だったんですよ。
森塚:はい。
服部:今だと採用サイトの右下にバナーで、会社見学受付中とかっていうの出てるんですけど、それも採用サイトオープンした時はまだつけてなかったんです。
その採用サイトのバナーをつけるまでの間に、オエオエの動画が始まったりとか、あとは社労士試験会場で、うちわ配りしたとかっていう感じで、社内的なイベントはいろいろあって。ちょうどその前か後か前かなくらいに多分バナーを設置したんですよね。
森塚:はい。
服部:その採用サイトのバナーを設置して、2人目に会社見学したいですって言ってくださった方でした。
森塚:ありがとうございます。
服部:ちなみに1人目は4月に入社が決まってますけども。
森塚:あ、この4月に。
服部:そうです。この4月に入社の方が1人目だっていう感じで。手探りな状態で採用サイトのそのバナーをつけるとか、いろいろ試みをしてそんな中での出会いなので、私にとっては成功体験というか、もうすごく印象があります。
森塚:ありがとうございます。懐かしい。
初めての会社見学
服部:9月でしたっけ?
森塚:9月でした。まだすごい暑い時期で
服部:半袖でしたね、あん時ね。
森塚;そうです。
服部:会社見学来ていただいて、その後、面接進んでいただけるっていうことで。ありがたいことに面接に進んでいただいて。ちょうど会社見学会やってて、急遽当日出てくれませんかって言って参加してもらってっていう感じでトントンっていう感じで。
森塚:ありがたいですね。
服部:私の森塚さんの印象は、やっぱり本当になんかサービス精神に溢れた人だなっていうのは、最初から今も全然変わってないです。
森塚:本当ですか。嬉しいです。ありがとうございます。
服部:エフピオに来てくれてありがとうございます。
森塚:こちらこそです。ありがとうございます。
服部:どうですか、働いてみて。
森塚:まだ本当に慣れないことも多くって。いくら社労士の勉強してたといっても、やっぱり実務って全然違うなとか。前職の経験役に立つこともあるけれども、やっぱり全く違う事務職っていう部分で、本当に周りの方に助けていただきながら『亀の歩み』みたいで申し訳ないですけれども、少しずつやれることが増えてきてる。まだ不安もたくさんあるような状況です。
コーヒー店で14年そこから社労士を目指したきっかけ
服部:だって前職と全く違うじゃないですか。もうサービス業の最前線立ってたって感じですよね。
森塚:そうですね。
服部:前の会社って何年いたんですか?
森塚:前の会社は丸14年いて15年目とかだった。
服部:すごい。
森塚:ずっとお店にいて、本当にオープン作業朝の9時15分とかから働いたりとか、夜もクローズ作業1時までやってたりとか。レジやったりドライブスルーのオーダー受けてたり、ドリンク作ったり、お豆の接客したり。
服部:お豆の接客。
森塚:そうです。コーヒー豆の接客ですね。
服部:このラジオ聞いてる方みんな知ってると思うんですけど、森塚さん某有名コーヒーチェーンで働いてらっしゃったんで。
森塚:働いておりました。そうなんですよ。なんで本当に常にお客様と接している。1日7.5時間って感じでした。
服部:でもなんかコーヒー店のイメージ。接客が本当にピカイチ。
森塚:ありがとうございます。
服部:就職する時にどうしてそこに就職しようと思ったんですか?
森塚:大学生の頃に4ヶ月ぐらいアメリカに留学行ってて、アメリカ人がすごい明るくて感銘を受けたんです。日本に帰ってきて就活しようって新宿歩くと、なんか皆さん疲れているなみたいなのがあって。
どうしたら日本で働いてる人ってアメリカ人みたいに明るくなれるんだろうって考えてて。
大学生の時アルバイトしてた時に、ちょっと気難しそうなお客様も何度か顔を合わせて一言声をかけると、だんだん明るくなっていったりして。
こういう繋がりの瞬間みたいなのを本気でやっていったら、人って明るくなっていくんじゃないかって思ったんです。
それで、アルバイトでやってるけど、これを本気でやったら明るい日本になるかもって思って。その時ちょうど店長に働いてる人向けの会社行ってみるって言われて、そこから選考進んでいった感じでした。
服部:へえ、すごいですね。
森塚:でもやっぱり日本を明るくっていうのは大きすぎるので、まずは自分のいる店舗を一番明るい店にしようっていうのを掲げてました。
服部:でも身近を幸せにできなかったら、みんなを幸せになんてできないですもんね。
森塚:本当にそう思います。
服部:そこからどうして社労士事務所に転職をするきっかけみたいな?
森塚:一緒に働いてたマネージャーが妊娠されて辞める時に、社保とかを調べて手当金とか色々制度があるのを知って。私何も知らないなって思って調べていくうちに、これを知ってたら一緒に働いてる人の選択肢を増やせるなと思って。それで社労士の仕事って素敵だなって思ったのがきっかけでした。
その後、年齢的にもシフト制が体にきたりして、50代60代になった時に続けられるかなって考えて。じゃあ今が一番若いから挑戦してみようと思って転職しました。
服部:ありがとうございます。
森塚:ありがとうございます。
服部:今後どんな人になりたいですか。
森塚:最初はコンサルタントになりたいって思ってました。店長経験もあるので、従業員と経営者が気持ちよく働ける環境づくりを手伝えたらと思って。でも今はまずアソシエートチームの一員として、きちんと業務をこなせるようになることだったり、給与計算を正しくできるようになることが目標です。
服部:エフピオはまだまだ発展途中なので、これからいろんな未来があると思います。
森塚:はい。ありがとうございます。
服部:ではコーナーに行きたいと思います。
集中力の秘訣
コーナー「バトンtoユー」前回齋藤さんから頂いた質問は、森塚さんが前の席ですよね。齋藤さんのね。
森塚:そうですね。はい。
服部:いつも長い時間集中して業務している姿は目撃してます。そんな森塚さんの集中力の秘訣を教えてほしい。という質問です。
森塚:まずは私はとにかくたくさん寝ています。
服部:たくさん寝ています。
森塚:7時間、6時間は切らない。できれば7時間ぐらい寝るっていうのを心がけてて。やっぱ前職でも、ちょっと睡眠不足になるとすごいポンコツ度合いがすごい増してしまって。
オーダー聞いて、ドライブスルーとかで調子に乗って「何と何と何と何ですね」って覚えて「じゃあ打ち込みます」って言った瞬間に「すいません全部忘れてしまいました」みたいなやっちゃったりとかもあって。
なのでまずしっかり睡眠を取ることを心がけています。あとはもう本当に必死に集中。
でも頭の中で結構やっぱり「あ、これどうしようどうしようどうしよう」みたいに焦っていることとかも結構あって。でも焦っててもしょうがないからって自分を言い聞かせたり。
あと年度更新のために企業のいろんな昨年との違いがないかなとチェックリストとかって同じ作業が続く時とかは、やっぱちょっとだけ途中で「あ、なんか集中力途切れてきたな」ってなるので、違う作業挟んでみたりして、なるべく集中力続くように心がけてます。
服部:心がけてるんですね。睡眠の部分、深掘りしていいですか?
森塚:はい。
服部:何時に寝て何時に起きるんですか?
森塚:希望は22時には寝つけるように、21時半ぐらいにはもう布団に入るようにして。朝は大体5時半か6時ぐらいにしています。
服部:休みの日とかはいっぱい寝る人ですか?
森塚:そうですね。結構、朝起きて二度寝しちゃったりとか昼寝しちゃったりとかがあります。こまごまなんかちょろちょろ寝てます。
服部:じゃあ規則正しく生活するっていうよりも、いっぱい睡眠取ることの方が大事なんですね。
森塚:そうですね。寝るのが遅くなっちゃったなと思ったら、今日は6時10分まで寝るとか。
服部:でも睡眠は大事ですよね。本当に午後の勤務に影響してきますよね。午前中はなんとかいけるじゃない。
森塚:そう、そうなんですよ。ご飯食べた後とかやっぱり。
服部:2時3時ぐらい。
森塚:分かります。
服部:でもあそこの時間ってすごい一気に過ぎ去っていくじゃないですか。気づいたらみたいなとこあるじゃないですか。だから大事な時間だから集中力切らさないようにしたいですけど。
森塚:そうなんですよね。
服部:元々勉強したりとかする時って集中力保てるタイプですか?
森塚:なんか日によってとか、私も結局自分自身でどうすると集中力出てきたんだろうって分かんない部分もあって。本当に集中できる時は6時間でも楽しいと思って勉強してられる時もあれば、オンラインスクーリングで先生の授業聞いてたんですけど、なんか5分聞いてると先生何言ってるか分かんなくなってきちゃったみたいな日もあったりして。
でもやっぱ規則正しい生活が大事なのかなと思って。その時は結構朝起きて、ご飯の前にお散歩行って、8時半になったら勉強開始で時間割り作ってとかってやって。
それが結構ピタッとはまってるタイミングもあれば、ちょっと体調悪くなっちゃうとやっぱ途端に全然できないとか。
服部:でも日によりますよね。
森塚:あります。
服部:ありがとうございます。では次のコーナーに行きたいと思います。
神社巡りと妖怪好き
森塚:コーナー「ちょっと聞いてくださいよ」
服部:このコーナーはゲストMCの方が人より、これだけは語れるというものを持ち込み、誰にも分からないニッチなトークを展開していきます。
森塚:皆さんすごい楽しいお話いっぱい持ってるなと思いながら毎回聴いていて。
私語れるもの、そんなになんか本当に深く正しい知識かと言ったら微妙かもしれないんですけど、私神社巡りとか、あと妖怪とか好きで。ご朱印帳集めたりとかして。
多分妖怪に興味を持ったのは小学校か中学校の時に友達が陰陽師って漫画を持ってきて、それが私の周りですごい流行って。
その時に、陰陽師、妖怪、柱から手が出てくるとか、それを退治するとか、なんで昔はいたのに今はいないのかしらみたいなところがすごい好きで。
神社も別に妖怪じゃないんですけど、神社もこうまつわるいろんなお話があるのが面白くて、すごい好きでした。
2年前に友達と1週間かけて、鳥取の鬼太郎の妖怪ロードみたいなのが銅像がいっぱいあるところがあって、そこから鳥取、出雲、島根回って、山口、福岡通って最後長崎まで行くっていう、1週間かけて軍艦島行くっていうのをして。それぐらい妖怪とか神社が好きです。
服部:じゃあ絶対神社に行ったらご朱印帳持っていって、結構集まってるんですか?
森塚:そうですね。集まってると思います。結構。
服部:なんか私ここで言うのやだけど、なんか魔女になりたい。
森塚:私も陰陽師になりたかったです。
服部:あと星座とか。
森塚:好きです。
服部:なんかそのちょっとファンタジーの世界なのかもしれないですけど好きなんですよ。だからなんかちょっと近しいものを感じちゃった。
森塚:いいですね。魔女。
服部:でもご朱印帳とか私も憧れた時期があって。ハトバスのツアーで富士山の周りの神社回るツアーみたいなのがあって。七福神巡りかな。
その時は私は持ってかなかったですけど、周りのツアーのお客様はみんなご朱印帳持って巡ってて。
森塚:いいですね。
服部:でも私今手出しちゃったらこれえらいことになるなと思って手出さなかったんですけど。
森塚:なんか面白いなって思ったのが、鬼太郎の鳥取をぬけて、最初松江城の近くでホテルを取って、朝松江から出雲に移動しようって電車のチケット取ってたんですけど、朝人身事故でその電車が止まってしまって。
JRじゃなくて一畑電車っていう私鉄が通ってて、そっち経由で出雲大社に行ったんですけど、到着時間がすごい2、3時間ぐらい遅れてしまって。
それで向こうでレンタカーして回りたい神社が出雲大社だけじゃなくていろいろあったんですけど行けなくって。
だからなんか行きたい神社と、自分が行ける縁がある神社って違うんだなと思って。
行けない神社がいっぱいあって、なんかこれも縁だし、1回でそんな3つも回ろうと思うなよって言われてるような気がするし。
服部:巡り合わせ的なね。
森塚:そうなんですよ。また来いよって言ってくれてるような気もするし。不思議だなと思いながら。
服部:そのお連れ様も神社巡り好きな方なんですか?
森塚:そんなに興味ない人で、私が「ほらこれ見て」とか言っても「うん」とか言ってすぐふらっとお守りのお土産見ようみたいな感じで。でも付き合ってくれてよかったです。
服部:森塚さん的パワースポットってありますか?
森塚:そうですね。うち祖父の代からなぜか厄除けは神奈川の寒川神社に行くんですよ。大体毎年節分が終わると行くので、なんか行くとシャキっと背筋伸びるような気持ちになったりするので寒川神社が今パッと浮かぶかなっていう気がしました。
服部:いいですね。聞いといて私ないんですけども。
森塚:そうなんですか。
服部:なんかいいですね、そういうのあるのは。
森塚:旅の間で、特にここに行きたいって思ってたわけじゃないんですけど、島根の、もう山口きわきわの津和野っていうところがあって、なんか鯉とかが道にすごい綺麗な小川みたいなところにいっぱいいて。
そこに太皷谷稲成神社っていう狐の神社があって、そこは見開きのすごい大きい立派なご朱印をいただけて。
参道の途中、鳥居がくねくね続く石段がすごい長くて、その途中に油揚げ売ってるお店があって、稲荷の社に油揚げを供えながら登っていくみたいなのもあって。
狙ってなかったのにすごい素敵な神社だなと思って。
服部:素敵な体験。
森塚:そうなんですよ。なんか不思議な空間でした。
服部:面白い。
森塚:面白かったです、あれすごく。
服部:あと妖怪。
森塚:妖怪は陰陽師、安倍晴明の野村萬斎がやっていた映画とかもすごい好きだったんですけど、鬼とか百鬼夜行とか、なんかそういうのがすごい好きで、あとゲゲゲの鬼太郎。子供の頃見てたので親しみもありまして好きです。
服部:妖怪ウォッチはいかがですか?
森塚:妖怪ウォッチ全然わかんないんですよね。
服部:ちょっと若い世代ですよね。
森塚:そう。めちゃくちゃ流行ってるなとは思いました。ポケモンも西洋の妖怪といえば妖怪ですかね。
服部:確かに。推しの妖怪います?
森塚:ベトベトさんっていう妖怪がいて。
服部:ベトベトさん。
森塚:夜暗い道とかトンネルとか歩いてると、なんか後ろについてきている気がするみたいな時ってあるじゃないですか。
服部:振り返っても誰もいないみたいな。
森塚:あれをベトベトさんっていう妖怪っていう、顔がなくて口だけある真ん丸なスーモみたいな水木しげるが描いてる妖怪で。
「ベトベトさん先へお越し」って言うと、見えないけど先に行ってくれるって言われてるんです。
たまにトンネルとかでそういう気配感じた時「ベトベトさん先へお越し」とか言ってます。今いるかもしれないとか。
服部:面白い。でも妖怪って怖いっていう感覚ないですか?
なんか森塚さんからは、大好き、可愛い、愛しいみたいな、そういう感じがするんですけど。怖いとかない?
森塚:あんまり、私の妖怪知識が全て水木しげる先生からのイメージなので会ってみたいかも、みたいな。
服部:幽霊は怖いですか?
森塚:幽霊は怖いです。
服部:信じます?
森塚:最近初めて金縛りみたいなのにあった気がして。下から何かが這い上がってくる感じがして、手でトントンって押されてる感覚があって。それはすごい怖かったです。
服部:幽霊はね、怖いですよね。
森塚:体験あります?
服部:私はないんですけど、前職がホテルに勤めていた時に。
ホテルって1階がロビーで、その下に宴会場とかキッチンとか地下フロアがあるじゃないですか。
そこがお墓の跡地だったんじゃないかっていう噂があって。
地下ってちょうどその場所だったりするから、見たっていう話を聞いたりとか。
あと芸能人の方で見える方が泊まった時に、部屋入った瞬間見えたっていう話とか。
森塚:へえ。
服部:私ルームサービスやっていた部署にもいたんですけど、朝食の予約札をドアノブにかけるチェックを夜中にやるんですよ。
36階建てのホテルで、上から下まで一人で回るんですけど。
その時、誰も泊まってない部屋から逆ノックされたんですよ、ドアノブかかってない部屋で
後ろ振り返っても誰もいなくて。
あとで確認したら、その部屋は誰も泊まってない部屋だったり。
森塚:ゾワゾワする。
服部:あと泊まってない部屋から電話がかかってくるとか。
森塚:うわあ。
服部:夜中1時からそのチェック回るので、もう二度とルームサービスやりたくないって思いました。
森塚:1人で回るんですね。
服部:1人です。
森塚:無理ってなりそう。
服部:でも妖怪は好きですよ。
森塚:推しの妖怪は?
服部:推しの妖怪は分からないですけど、可愛いですよね。
森塚:可愛いですよね。
服部:あんまり知らないけど「垢嘗さん」家に妖怪の図鑑ありますよ。
森塚:いいですね。素敵。
服部:今度持ってきますね。
森塚:今日行く。うちの猫ちゃんが、こっそり風呂場に入って、浴槽の残り水をペロペロするので「垢嘗やめろ」って言って、あだ名垢嘗です。
森塚:可愛い。
服部:また妖怪ゆかりの場所行きたいですか?
森塚:行きたいですね。遠野の河童伝説とかも行ってみたいです。
服部:雨の日とか良さそうですね。
森塚:雰囲気ありそうですよね。
服部:ありがとうございます。では次のコーナーに行きたいと思います。
社内ランキング&次回ゲスト紹介
森塚:はい。 コーナー「勝手に社内ランキング」
服部:このコーナーは、あくまで勝手に独断と偏見で、でもちょっぴり愛を込めて社内のあれこれをランキング形式で紹介しちゃうコーナーです。
森塚:今日は私が印象に残ってるコミュニケーションを取ってくれた方々をランキングにしました。
服部:いいですね。
森塚:まず第3位は小野田さんです。
私が入って1ヶ月ぐらいの時、オフィス入る時に後ろ振り返って目を合わせてすごい素敵な笑顔で「おはようございます」って言ってくれて。それがすごく嬉しくて、今日も1日頑張ろうって思えたんです。
服部:小野田さん元気の塊ですもんね。
森塚:電話対応聞いてても楽しそうで、なんの話か分からないですけど、私も楽しくなるんです。
服部:いいですね。
森塚:第2位は伊藤さんと梶原さんです。
伊藤さんと梶原さんは、私が帰る時に「お先に失礼します」って言うと必ず目を合わせて「お疲れ様です」って言ってくれて。
その挨拶で今日1日頑張ってよかったなとか、また明日も頑張ろうって思えるんです。あと安心感もあって、私もこんな挨拶が出来るような人になりたいなって思うんです。
服部:素敵ですね。
森塚:第1位はアソシエートチームの、賀内さん、芝さん、牧村さんです。
歴代私の隣になってくれた方々なんですけど、賀内さんは最初の隣の席の方で、何回質問しても丁寧に教えてくれて。本当にありがたい存在です。
芝さんは知識と気遣いがすごくて、自分の実体験を通して「この扶養の時の追加の添付書類分かりづらいですよね」とか「この私が持ってるサイトのリンクを送りますね」ってチャットで送ってくれたりとか 「絶対添付ってあるけど実はこことこの場合は添付しなくていいんですよ」とかって、すごい分かりやすく教えてくれたり、メールの添削とかしていただく時もお客様の事を思って「この一文あると、より安心すると思うので付け足してみました」って『気遣い力』こういう視点を私も持てるようになりたいなと思います。
牧村さんは本当に優しくて、でもそれが牧村さんの中では通常レベルで「全然いいですよ」って自然に言ってくれる器の大きさがあって。私が聞いてすみませんって言うと「え!?全然」みたいな「なんでそんなこと言うの?」くらいの感じで返してくれるのが、ほんとに心強くて、すごい安心して聞ける本当にありがたい存在です。
服部:いいですね。アソシエートチームいい雰囲気ですよね。
森塚:本当に言葉だけじゃなくて、表情だったり声のトーンとかも、みなさん気を使っていただいて「え?なに?」って聞くとかじゃなくて「どれですか?」とか「もちろんいいですよ」って答えてくれたり、体ごとこっちにきてくれたり、すごくありがたいです本当に感謝です。
服部:ありがたいですよね。そういうのって大きいですよね。
森塚:はい。大きいです。
服部:良かった。ありがとうございます。
ではそろそろ次回ゲストを紹介していただいてもよろしいでしょうか。
森塚:業推品質管理チームより伊藤さんにお越しいただきます。
服部:さっきのランキングにも出てきた伊藤さん。
伊藤さんに聞きたいことは。
森塚:ランチにたまに出かけていると聞いているので、おすすめのランチスポットを教えてほしいです。
服部:森塚さんは何が好きですか?
森塚:カレーとか、お昼に食べるならアジアン料理とか、フォーとか好きです。
あとカフェも好きなので、席が座れる美味しいコーヒーのお店とかあったら教えてほしいです。
服部:ありがとうございます。伊藤さんに聞いてみたいと思います。
今日は本当に来ていただいて、ありがとうございました。
森塚:ありがとうございました。
森塚&服部:ということで、今回MCを務めたのは業推品質管理チームの森塚と服部でした。次回もお楽しみに。
服部&森塚:バイバーイ!