話し手
伊藤さん
業推品質管理チーム
花粉じゃないです。きっと花粉症じゃないです。認めちゃいけない。
聞き手
服部 弓佳莉
経営管理
たまに目も痒くて、花粉症かなって思ったんですけど違うと思って。認めちゃいけない。
2回目の出演とラジオのこれから
伊藤:エフなピーポーwith服部。この番組はエフピオで働く社員がMCとなり、ぶっつけ本番でリアルな声をお届けします。さて、今回のパーソナリティは業推品質管理チームの伊藤が務めます。お相手はエフピオの服部です。よろしくお願いします。
服部:伊藤さん2回目の出演でございます。
伊藤:そうですね。
服部:早いんですね。1年ちょっとが経ったって感じだと思うんですけどね。
伊藤:全くそういう感じしないですね。なんかつい最近とまでは言わないんですけど、少し前かなぐらいの感覚なんですけど。
服部:そうなんですよ。もう1年経ったんですよ。前回の伊藤さんに出ていただいた時は、まだ二宮さんと3人でやっていた時だったので。今回エフなピーポーに来てもらったっていう感じで。ありがとうございます。
伊藤:2回目どうもありがとうございます。お呼びいただいて。
服部:2巡目し始めましたっていう。またエフなピーポーの、このバージョン。パーソナリティ入れ替わっていくバージョンは、やってない人たちっていうのはまだいるんですよね。1回目。出てくれてるけど、なのでその方々が出てくれたら、ちょっとまた変えよっかなって思ってたり思ってなかったり。
伊藤:すごいブラッシュアップし続けてすごいです。
服部:聞いてる人がね、楽しいのが1番いいかなと思うんで。ちょっと変えていきたいなとは思ってるんですけど。浅山先生の方のラジオもね、シーズン2で、もう終わっちゃうし。でも次はまた石川さんのラジオが始まるから。
伊藤:そうなんですね。そっか。
服部:楽しみですね。
伊藤:そうですね。
服部:なかなかこう石川さんのお話聞けるタイミングってないじゃないですか。
伊藤:働いてる階が違うので、余計にそうですね。なかなか接する機会がなくて。
服部:なんかあった時じゃないと。
伊藤:うん。
服部:なんかあった時ってちょっとね。
服部:なんか楽しみ。
伊藤:なんかもうレアポケモン扱いみたいな感じ。あっ石川さんみたいな。
服部:確かに。なので石川さんも聞いてくれるといいですね。こっちのラジオも。
伊藤:そうですね。
服部:そんな感じで今日は進めていきたいかなと思います。
花粉症は認めたくない
服部:最近どうですか。
伊藤:最近ですか。
服部:花粉症とか大丈夫ですか。
伊藤:いや、きてますね。ただ認めたくない気持ちもありつつ。だから病院とかは行ってないんですけど。今年は結構ひどい花粉の飛びかなっていうのを感じるぐらい、ちょっと鼻と目ときたりしてますね。
服部:その、認めたくない歴はどれくらいなんですか。
伊藤:もう10年くらいになります。本当はもうちょっと長いです。
服部:毎年この時期になると目痒くなったりとかします。
伊藤:それが毎年ではなくて、本当に多分ひどい時だけそういう症状が出るんで。だから余計に認めたくないんですよね。
服部:なるほど、毎年じゃないからね。
伊藤:毎年じゃないですし。うちの旦那さんもちょっと結構花粉症すごいんですけど、結構グズグズやってても私平気だったりとかっていうこともあるので。そういうので認めたくないみたいな感じ。
服部:私も先々週くらい、約2週間にわたって鼻水だけがずっと出ていて。たまに目も痒くて、花粉症かなって思ったんですけど違うと思って。
伊藤:今までは全然平気な感じだったんですか。
服部:なんか毎年季節の変わり目は体調崩すんですよね。だからそれかなっていう感じは、反応してるのかなみたいな。でも今は全然元気なんで、花粉じゃなかったのかなとは思ってます。
伊藤:そうです、花粉じゃないです。きっと花粉症じゃないです。
服部:認めちゃいけない。
伊藤:認めちゃいけない。
服部:うちの子供がちょっと目が腫れちゃって掻いていて。昨日眼科行ったら花粉症になっていて。かわいそうにと思って、これからずっと付き合っていかなくちゃいけないのかと思って。
伊藤:小さい子も薬飲んだりするんですか。
服部:うちの子供の症状は小学生なんですけど、目が痒い、鼻水がちょっとっていう感じなんで、飲み薬は飲まず目薬。
伊藤:飲み始めたら飲み続けなきゃとか。
服部:しかも眠くなっちゃったりとかかわいそうだなと思って。
伊藤:そうですよね。
服部:社内でも結構花粉に苦しんでるんだろうなっていうのが。特に管理チームなんですけど、私以外みんな花粉症だと思われる。結構重度な方多そうですね。
伊藤:そうですね。
服部:浅山先生の机の上に、気づくと色の変わっているティッシュがあるから。すごい沢山なくなるんだろうなと思ってかわいそうだなと思って。
伊藤:そうですね。
服部:家族は旦那さんはかわいそうですけど、お子さんはまだ大丈夫ですか。
伊藤:うちの子も結構アレルギー持ちだったりするんで。学校行くのにボックスティッシュ持たせてます。普通のティッシュだと足りなさそうなので。
服部:これから毎年増えるんですかね。
伊藤:温暖化とかあるから、花粉飛びまくるのかなって。
服部:花粉についてあんまり詳しくないけど。他の国って花粉症とかあるんですかね。日本特有なのかなと思って。
伊藤:そうですね。聞いたことないですね。
服部:英語とかで花粉症とかなんて言うんだろう。
伊藤:そうですよね。
服部:認めないということで行ってみましょう。
伊藤:認めません。
おすすめランチは刺激的!
服部:ではちょっとコーナー行こうと思います。コーナー「バトンtoユー」
前回森塚さんからいただいている質問で、伊藤さん結構昼にお外に食べに行ってるなっていうのを、みんなに多分目撃されてると思うんですけど。森塚さんも、もれなく伊藤さんが外に食べに行ってるっていうの知ってらっしゃって。どんなところがおすすめか、会社の周辺でおすすめのところありますか。
伊藤:森塚さんに期待していただいてるんですけど、外に出て結構公園でふわっとしてることが多くて、意外にお店行ってないかもみたいな。
なのでご期待に添えられないかもしれないんですけど、たまにちょっと食べたくなるなっていうお店があって。近くで言うと、生味園のスーラータンメンもそうなんですけど。
そのほかに森塚さんにちょっとご紹介したいなと思うのが、千葉神社のちょっと先にエスニック料理のお店があって、お店の名前がアジアンマーケットガルラっていうところなんですけど。
そこでナシゴレンとかガパオとか、ちょっと辛めのお料理があったりとかして。そこを行ったりするんですけど、ちょっとおすすめです。
伊藤:それで水曜日はレディースデーで、アイスがつくんです。
服部:結構そのエスニック系好きなんですか。
伊藤:結構そうですね。味がしっかりしてて、ちょっと辛めのものとか酸味があるものとか。スーラータンメンも辛くて酸っぱい。
服部:刺激系は結構好きなんですか。激辛とかも好きなんですか。
伊藤:激辛も。最初そこまで食べれなかったけど、やっぱり好きだからちょっとずつ辛いもの食べてくと、どんどん激しくなってくっていうか。強い味が強くなってくなって。
服部:免疫ができてくるんですかね。
伊藤:そういうのを感じますね。
服部:じゃあ最初から食べられたわけではないんですね。
伊藤:最初はそうですね。本当にタバスコでも最初辛いなとか思って、ちょっとずつだったんですけど。今はもう本当に浴びるほどタバスコとかかけて食べたりとかして。すごいもうエスカレートしてますよね。
服部:でも美味しいですもんね。タバスコね。
伊藤:タバスコとかもう、かけちゃうんですよね。
服部:そこのお店は行くと何をよく召し上がられるんですか。
伊藤:私あんまり冒険しないタイプで、もうほぼ決まったものしか食べないんですけど。さっきも話したんですけど、ナシゴレンとかガパオとかその辺ですね頼んでるの。
服部:あと他にはどんなメニューがあるんですか。
伊藤:フォーとかもあって、グリーンカレーとかもあって。すごいメニューあるんですけど、私は大体その2品しか目がいかないみたいな感じで。
服部:私も行ってみたいです。
伊藤:ぜひ一緒に行きましょう。
服部:あと他にはどっか行ったりとかしますか。
伊藤:大体あとはお昼、コンビニでちょっと買って公園でフラフラとして整えるみたいな。
服部:千葉神社のとこの公園みたいなとこ今工事しちゃってて座れないですよ。
伊藤:そうですよね。前結構あそこ憩いの場だったんですけど。きちんと屋根のあるところもあったりとかして良かったんですけどね。
服部:私前あそこで食べてた時に、犬が彷徨ってて。1人で彷徨ってて。轢かれちゃうと思ってすごい焦って捕まえた。そしたら飼い主のおばあちゃんがいたんですけど、後から来て全然焦ってなくて。あ、大丈夫だったのかと思って。焦っちゃってたの私だけかみたいな。
伊藤:その状況見たら心配になりますよね。
服部:そんなことがあったな。
ビーチコーミングの魅力
伊藤:コーナー「ちょっと聞いてくださいよ」
服部:このコーナーはゲストMCの方がこれだけは人より語れるというものを持ち込み、誰にも分からないニッチなトークを展開していきます。
伊藤:えっとですね。貝を拾う。ビーチコーミングって言われてるんですけども。休みの日とか本当時間ある時とか、館山の方に行って。綺麗な貝を見つけては拾って持ち帰るっていう。そういうのが楽しみです。
服部:季節問わず行かれるんですか。
伊藤:最近はあまり行けてないんですけど、前は季節を選んで行ってましたね。夏だと海水浴シーズンなので人がいっぱいすぎて。ゆっくり海で拾ったりできないし、普段は無料の駐車場も夏場だけ有料になったりとかするんで。あと暑いし。その辺は避けて。
服部:いつでも貝って落ちてるものなんですか。
伊藤:落ちてます。ただ拾いやすい日っていうかあって。海って引き潮とかあると思うんですけど、大潮っていう1番引く日があって。そうすると浜辺もいっぱい出現するんで、そういう時を狙うのとか。あと台風の後。海が荒れた後に漂着するものも増えるので。そうすると貝も多く落ちてたりするので、そういうタイミングで行ければ1番いいんですけどね。
服部:きっかけはどうしてその貝拾いを始めたんですか。
伊藤:元々海とか好きなんですけど。館山にNPO法人で海辺の鑑定団っていう法人があって、そこが体験プログラムみたいなのを実施していて。シュノーケリングやったりとか磯遊びとかっていう中の1つに貝拾いっていうプログラムがあって。それで拾ったもので工作しましょうみたいな。そういうのがあって参加したのがきっかけですね。
服部:それってどれくらい前の話ですか。
伊藤:まだ子供がいなかったので、17、8年ぐらい前ですかね。
服部:結構長いですね。今日も素敵な貝をお持ちなんですけど、これは全部館山で拾ったものですか。
伊藤:はい館山で拾ってきたものです。貝の他にもシーグラスって言って、瓶が割れて角が取れて丸くなったグラスが打ち上げられるんですけど。それも綺麗なので拾ったりとかしてます。
服部:家に結構あるんですか。
伊藤:結構あります。宝貝っていう丸っこい貝があるんですけど、種類がたくさんあって。本買って調べたりとかしてました。
服部:お子さんも一緒にやってくれるんですか。
伊藤:ついこないだ息子と行って、息子も一心不乱に貝拾ってて。
服部:なんか無になれそうですね。
伊藤:そうなんですよ。波の音が聞こえて、真っ青な海で。本当天気がいい日は最高です。
服部:息子さんと行ったのも館山ですか。
伊藤:そうです。
服部:なんか、よし行こう。ってなって館山に運転して行っちゃうんですね。
伊藤:高速乗って1時間半とか2時間もあれば行けます。
服部:やっぱり館山がおすすめの場所ですか。
伊藤:坂田海岸っていうところと、布良海岸っていうところに行ってます。ビーチボーイズっていうドラマの舞台になった海岸なんですけど。
服部:拾うときって何を考えてるんですか。
伊藤:いい貝ないかな。珍しい貝ないかなって探してます。やっぱりレア度があるんですよ。よく拾える貝と、なかなか見つけられない貝があって。レアな方を拾いたい。
服部:ポケモンみたいですね。
伊藤:そうなんですよ。
服部:レアな貝ってどんな貝なんですか
伊藤:種類ですね。宝貝の中でもなかなか、うちあがってこない網代宝貝(あじろだからかい)って、うまく説明できないんですがそういうのとか。
服部:海でびっくりしたものとかありましたか。
伊藤:海ガメの死骸が打ち上がってて。近づいていったら海ガメで。結構大きかったですね。
卓球やったら強そうな人
伊藤:コーナー「勝手に社内ランキング」
服部:このコーナーはあくまで勝手に独断と偏見で、でもちょっぴり愛を込めて社内のあれこれをランキング形式で紹介しちゃうコーナーです。
伊藤:今回、このランキング決めるにあたって、ほんとに勝手にランキングしてみました。
ランキングは「卓球やったら強いだろうな」ランキングです。
まず3位は浅山先生です。試合になると緊張するから普段の練習通りに卓球できないんですよね。ラケット振れなくなるとガチガチになってしまうんですよね。
でも浅山先生って自分のペースというか空気を作れるので、その中で勝てるんじゃないかなと思いました。
服部:確かに緊張しちゃったら上手く出来ないですよね。
伊藤:次がCチームの田中さんです。卓球って普通に返してるだけだと思ってたんですけど、やってみたらボールに横回転とか逆カーブとか色んな球が来るんですよ。
そういうボールを田中さんは分析とか得意そうなので、頭脳的な卓球で勝ち上がるんじゃないかなと。
1位は本間さんです。テニスでもすごいので、それを小さくした卓球だったら最強そうだなと思って。
服部:バドミントンから卓球やるようになって違いはありますか?
伊藤:バドミントンと違って、当てれば返るわけじゃなくて回転を考えないと入らないんですよ。
服部:どれくらいの頻度でやってるんですか。
伊藤:週末です。家庭婦人のチームに入ってて団体戦とかあるので、日曜は必ずやってます。
服部:すごいですね。
伊藤:周りの人は平日もやってて、ほぼ毎日やってる人とかいるんですよ。
次回ゲスト紹介とエンディング
服部:では次回のゲストを紹介していただいてもよろしいでしょうか。
伊藤:次回のゲストは、業務推進Cチームより千葉さんにお越しいただきます。
服部:絡みありますか。
伊藤:部署も違うのであまりなくて、下で見かけるくらいです。社内報で千葉さん特集があって、ボーリング98ゲームしたとか103ゲーム更新したとか書いてあって。ボウリング好きなのかなって印象です。昔サッカーやってたと聞いてるので、スポーツ少年的なイメージです。
服部:聞いてみたいことありますか。
伊藤:私背低いじゃないですか。千葉さん背高めなので、背が高くて得したことを聞いてみたいです。
服部:ちなみに小さくて得したことありますか。
伊藤:洞窟とか低いところでも、ギリギリかがまなくても通れることです。
服部:面白かったです。ではそろそろおしまいにしていこうと思います。
伊藤&服部:ということで、今回MCを務めたのは業推品質管理チームの伊藤と、服部でした。
服部&伊藤:次回もお楽しみに。バイバーイ!