話し手
千葉さん
業務推進Cチーム
知っていただきたいです。こんなものではありません。よろしくお願いします。
聞き手
服部 弓佳莉
経営管理
千葉さんのことを、みんなにもっと知ってもらえる回にしたいなと思っています。
- 目次
- ラジオが好きだから緊張しない原点と習慣
- 面接から入社までのストーリーと現在
- 背が高いことで得したことと日常の工夫
- 背が高いからこその悩みとリアルな本音
- スタディサプリで変わった受験と習慣化
- 多趣味な人柄と社内ランキングで見える関係性
- 次回ゲストと気になるテーマ
ラジオが好きだから緊張しない原点と習慣
千葉:エフなピーポーwith服部。この番組はエフピオで働く社員がMCとなり、ぶっつけ本番でリアルな声をお届けします。さて、今回のパーソナリティは業務推進Cチームの千葉が務めます。よろしくお願いします。
服部:お相手はエフピオの服部です。よろしくお願いします。いいですね。全然緊張していないですね。慣れている感じですか。
千葉:全然緊張していないです。ラジオってやっぱり楽しいですし、僕もよく聞くので、そちら側に来られているのがすごく嬉しいです。
服部:嬉しいです。ありがとうございます。ラジオに出てもらってもいいですかとお伝えした時に、全然大丈夫です、という感じだったので、珍しいなと思っていました。
千葉:そうなんですか。逆に、いつ呼んでくれるんですかって、かなり前のめりに言った覚えもあるんですけど。
服部:そうでしたね。ありがたい限りです。本当に、なんで緊張しないんですか。
千葉:もともとコロナ禍の時に、やることがないとなった時期があって、その時に仲間内でラジオのようなことをやっていたんです。自分の好きな音楽などを題材にして、聞き手と話し手に分かれて、こんな感じで番組のように話すことをやっていた経験があります。そういった経験もあってかなと思います。
あとは、今でも日常的にJ-WAVEやBAYFMのようなラジオを聴くので、どういうふうに進めていけばいいのか、何となくイメージしやすいところはあるかなと思います。
服部:イメージしやすいんですね。
千葉:はい。
服部:ラジオ以外で緊張することってあるんですか。
千葉:ラジオ以外で緊張することは、あまりないかもしれないです。逆に言うと、僕はスポーツが好きで、名古屋のチームをいろいろ応援しているんですけど、試合を見ている時の方が緊張しているかもしれないです。
面接から入社までのストーリーと現在
服部:千葉さんといえば、背が高くてスポーツが好き、というイメージがみんなあるかなと思うんですけど、今日は12月に入社して3か月、4か月目に入ったくらいなので、背が高い、スポーツが好き、だけではない千葉さんのことを、みんなにもっと知ってもらえる回にしたいなと思っています。
千葉:知っていただきたいです。こんなものではありません。よろしくお願いします。
服部:よろしくお願いします。面接した時のことは覚えていますか。
千葉:もちろんです。一番最初にお話しさせていただいたのが、今目の前にいる服部さんでした。
服部:私はこの場所から面接していたんですよ。
千葉:そうなんですね。
服部:千葉さんはもともと名古屋に住んでいたので、すぐ来てくださいと言っても難しい距離だったんですよね。だから一次面接はオンラインでやったんです。
千葉:はい。そうでした。
服部:私は今、ここでラジオを録っているんですが、この場所から面接をしたのを覚えていますか。
千葉:覚えています。それで言うと、最終面接は浅山先生にやっていただいたんですけど、浅山先生が「ちょっと待ってね」と言いながらカメラをつけたままオフィスの中を走って、この個室に入っていくところを、僕は一部始終見ていたんですよ。
だから実際にここに入って、この場所を見た時に、あの時の場所だ、という感動は少しありましたね。
服部:そういう楽しみ方もあったんですね。面接からどれくらい経つんでしょう。
千葉:半年以上は経っている感じですね。9月の末か10月の頭だったと思うので。
服部:よくエフピオに来てくれました。
千葉:ありがとうございます。
背が高いことで得したことと日常の工夫
服部:では、コーナーに行きたいと思います。コーナー「バトン to ユー」
前回、伊藤さんからの質問で、やっぱり背が高いという印象がみんなあると思うんですが、千葉さんにはぜひ「背が高くて得したことはありますか」と聞いてみたいです。
千葉:これ、よく聞かれますね。得したことの一つ目にもつながるんですけど、やっぱり第一印象として残りやすい人間だなと思っています。
「千葉さんってどんな人だっけ」となった時に「あの背が高い人だよね」と絶対なるじゃないですか。だからそこはすごく得しているなと思います。最初の会話も「背が高いですね。何センチあるんですか」以外、聞いたことがないですし。
服部:何センチなんですか。
千葉:今は182センチです。
服部:まだ伸びているんですか。
千葉:伸びていないです。高校生の頃に180センチを超えて、その時も測定誤差だと思っていたので、ここ数年はずっと変わっていないです。
服部:いつから大きかったんですか。
千葉:ずっと大きいです。幼稚園の頃から背の順は後ろから数えた方が早いくらいでした。
服部:12月生まれですよね。
千葉:はい。12月です。
服部:私も12月生まれなんですけど、小さい頃って4月生まれと12月生まれでは体格差が出やすいじゃないですか。そういうのはなかったんですね。
千葉:なかったですね。前の方に並ぶとか、本当になかったです。常に後ろの方がいいなと思いながら過ごしていました。あとはクラスメイトの運次第、みたいなところでした。
服部:なるほど。
千葉:あとは、空間を縦に使えるのはすごく魅力だなと思っています。分かりやすい例で言うと、今住んでいる家のキッチンに冷蔵庫があるんですけど、その上に電子レンジがあって、その上にオーブントースターがあって、その上にお菓子などを置く棚があるんです。そこまで全部使えるんですよ。
これはすごく得だなと思います。上までちゃんと使えるので見た目もコンパクトにまとまりますし、空間も広く使えます。
服部:いいですね。私は背が低いので、キッチンの流しの上の棚なんて絶対に届かないです。台に乗るか、流しのところによじ登るくらいしないと取れないので、そこはいいですよね。
千葉:そうなんです。背伸びせずにひょいっと取れるのは楽だなと思います。
あとは、満員電車に乗ると、つかまる場所があまりないことがあるじゃないですか。でも僕は網棚に手が届くんですよ。意外とあそこって人の手があまり触れないので、そんなに汚くないんです。
なので、網棚をしっかりつかんで、友達が僕の体をつかんで満員電車をやり過ごす、みたいなことがあって、柱みたいな役割になることがあります。
服部:面白いですね。つり革より安定感がありそうです。
千葉:そうなんです。かなりしっかりつかめるので、揺れないんですよ。両手でつかんでいる時もあります。
それに、今はいろいろ気をつけないといけない時代なので、そういう意味でも少し助かることはあります。結構、いいことが多いです。
背が高いからこその悩みとリアルな本音
服部:いいですね。逆に、背が低くなってみたいと思ったことはありますか。
千葉:あります。座敷が苦手なんですよ。
服部:座敷ですか。
千葉:はい。足が長くて畳めないんです。掘りごたつだと嬉しいんですけど、座敷で机が低いと、足が入らなくて当たってしまうんです。そうすると机と距離ができて、ぽろぽろこぼしてしまうことがあります。
服部:それは確かに困りますね。
千葉:そうですね。ただ、それくらいかもしれません。背が高いのが当たり前になっているので、逆に背が低い人の世界をちょっと知ってみたいな、と思うことはあります。
ただ「それは背が高いからできるんですよ」と言われることもよくあって、その時に少し申し訳ない気持ちになることはありますね。
スタディサプリで変わった受験と習慣化
服部:なるほど。ありがとうございます。では次のコーナーに行きたいと思います。
千葉:コーナー「ちょっと聞いてくださいよ」
服部:このコーナーは、ゲストMCの方がこれだけは人より語れるというものを持ち込み、誰にも分からないにっちなトークを展開していくコーナーです。
千葉:ちょっと勢いよくしゃべってしまいましたが、別に怒っているわけではありません。
服部:いい感じでしたよ。タイトルコールらしくて。
千葉:ありがとうございます。僕が今日話したいことは、実は僕が千葉県に来ることになったきっかけにもつながるものなんですけど、勉強の話です。
服部:勉強の話ですか。
千葉:はい。僕は実は、大きな予備校に通わずに大学受験を突破した人間で、何を使っていたかというと、スタディサプリです。
服部:聞いたことはあります。
千葉:あれをかなりやり込んで、スマホ1台で国立大学に受かった人間なんです。なので今日は、スタディサプリの魅力を皆さんにお伝えしようかなと思っています。
服部:なるほど、良いですね新しい。
千葉:今はスタディサプリって、高校単位で導入されて、学校の補助教材のような形で使われるケースも結構あるんです。なので、聞いている方の中にも、お子さんが使っているという方がいるかもしれません。そういう方に、こういうふうに使うといいですよ、という話もできたらと思っています。リクルートの方向に足を向けて寝られません。
服部:それくらいお世話になったんですね。
千葉:本当にそうなんです。スタディサプリの一番の魅力は、まず値段なんですよ。いくらだと思いますか。
服部:分からないです。考えたこともないです。
千葉:だいたい2万5000円くらいです。
服部:年間でですか。
千葉:年間でです。1か月にすると2200円くらいです。6教科19科目あって、動画も4万本くらいあるんですけど、それが全部見られます。
服部:すごいですね。
千葉:しかも、各科目でレベル分けがされているので「ここは苦手だな」というものはレベルを下げて見られるし「ここは得意だな」というものはレベルを上げて見ることもできます。
同じ科目でも、分野によって「ここはできるけど、ここはできない」ということはありますよね。そこを自分で調整しながら勉強できるのが、すごくいいところだと思っています。
それがスマホ1台でできてしまうので、本当に日常の中に組み込めるんです。
僕は部活をずっとやっていたんですけど、遠征や練習試合の移動中に、家で「今から何分ある、移動は何分ある」と計算して、動画をダウンロードして見ながら移動していました。
服部:サッカー部でしたよね。
千葉:そうです。なので、時間がない中では、そういうところでやるしかなかったんです。でも逆に、それが習慣になれば、部活が終わって受験勉強に本格的に切り替える時も、そこまでストレスなく入れるかなと思います。本当に、ぜひやってほしいなと思っています。
服部:聞いてもいいですか。
千葉:はい。
服部:スタディサプリがすごくいい、というのはよく分かったんですけど、忙しい中で隙間時間に勉強しようと思って、ちゃんと実行するのがすごいなと思うんです。そこって結局、自分との戦いじゃないですか。なかなか向き合うまでに時間がかかると思うんですけど、どうやって継続できたんですか。
千葉:やっぱり、自分の成功体験だと思っています。僕が受験したのは2018年なんですけど、その頃って映像授業がまだ今ほど主流ではなくて、やっぱりみんな予備校に通って、生で授業を受けるのが普通だったんです。
それを映像授業という新しいやり方で、しかも日本でもトップクラスの講師の方たちが授業をしてくれているので、切り口が全然違うんですよ。
「その問題、そうやってやったら解けるんだ」とか「そういうふうに考えればいいんだ」とか、新しい発見がたくさんありました。
それを友達と話していると「そんなの知らない」とか「それ、いけるじゃん」とか言われて「もしかしたら自分もいけるかもしれない」と思えたんです。そこから、もっと知りたい、もっと知りたい、という感じでのめり込んでいきました。
服部:昔から、そうやって何かに没頭するタイプなんですか。
千葉:そうですね。多趣味で、結構飽きっぽいんですよ。興味があるものはたくさんあるんですけど、前はこれ、今はこれ、次はこれ、また戻ってこれ、みたいな感じなんです。
その結果、全部が広く浅く分かる、みたいな状態になっていて、例えばインドアかアウトドアか、一人でやるか、みんなでやるか、どこに点を打っても何かしら趣味はあると思います。
そこはもっと皆さんに知ってもらいたいところなんですけど、なかなか仕事だけだと伝わらないですよね。
服部:でも、そんな千葉さんでもスタディサプリははまったんですね。
千葉:はまりましたね。飽きるからこそ、英語をやって飽きたら数学をやるんです。
服部:それ、偉いですね。ゲームに行かないんですね。
千葉:最初は5分とか10分でもいいと思うんです。少しやって、ちょっと休憩して、また10分やって、という感じで。
受験が近づいて、やらざるを得ない状況になった時に、そういう習慣があると、10分を20分に、20分を40分にするのが楽なんですよ。
なので、特に高校1年生とか2年生とか、忙しい人が隙間時間に勉強する習慣をつけるには、スタディサプリはすごくいいんじゃないかなと思っています。
服部:いつから始めたんですか。
千葉:高校1年生の時です。学校の前に広告が出ていて、当時は今よりもっと安くて、確か980円くらいだったんですよ。それで「自分で払うから、お願いだからやらせてくれ」と親にお願いして始めたのが最初です。
服部:その時には、もう大学はここに行きたい、というのは決まっていたんですか。
千葉:全然決まっていなかったです。実は高校3年の11月くらいまで決まっていませんでした。
服部:そうなんですね。でも、その時の選択が今につながっているわけですね。大学がきっかけでこちらに来たんですもんね。
千葉:本当にそうです。あの時ちゃんとスタディサプリに出会って、真面目に勉強に向き合えたからこそ、千葉に来るという選択肢が生まれたんだと思います。それがなかったら、今ここにはいないですね。
服部:全然違うところで働いていたかもしれないですね。全部つながっていますね。
千葉:そうなんです。
多趣味な人柄と社内ランキングで見える関係性
服部:すごいですね。
千葉:ありがとうございます。頑張り屋なので。
服部:本当にそう思いますよ。
ちなみに、大学受験を本格的にやる前って、志望校はもう受かりそうだと思っていたのか、それとも勉強する中でここまで行けるかも、となったのか、どちらだったんですか。
千葉:どちらかというと、勉強する中で、ここら辺までは行けるかな、と思うようになった感じですね。
服部:後半に伸びてきたということですか。
千葉:そうですね。僕、実は高校3年生の7月末くらいまで部活をやっていて、8月から受験勉強を始めたんです。本当にかなり低いところからのスタートで、どんどん追い越していって、どこまで行けるか、という勝負でした。
11月12月くらいになって、ようやく志望校を考えたという感じです。高校3年生の時は、ずっと成績が伸び続けました。
服部:すごいですね。
千葉:ただ、知識をもっと身につけたい、もっと知りたい、という姿勢は、本当に今の仕事にもつながっているかなと思っています。高校3年生のあの1年の経験が、今の人生につながっているなと、いろいろな場面で感じますね。
服部:やっぱり、勉強する習慣って大事なんですね。
千葉:大事ですね。その習慣づくりの助けとして、スタディサプリはすごくいいと思っています。
服部:ちなみに、大学では何を勉強していたんですか。
千葉:理学部の化学科です。
服部:また全然違いますね。
千葉:そうですね。でも、化学は今でも好きで、仕事とは関係ないところで関わったりしています。
服部:どういうことですか。
千葉:子どもと遊ぶボランティアをしていて、その中でちょっと化学っぽいことをやったりしています。
服部:子どもは喜びそうですね。
千葉:そうですね。スライムとかをやると盛り上がります。
服部:いいですね。そういうところにも活きているんですね。
千葉:はい。
服部:あと、みんなにアピールしたいところってありますか。
千葉:やっぱり、多趣味なところですね。音楽一つ取っても、フェスにも行きますし、ロックやヘビーロック、SiMとかFear, and Loathing in Las Vegasみたいなバンドも聴きますし、実はアニソンも行きます。
なので、いろんなジャンルを、深くとまでは言えなくても、ある程度は話せるんじゃないかなと思っています。
服部:それだけいろいろやっていると、時間が足りなくないですか。
千葉:足りないです。本当に足りないです。でも、その分すごく充実しているなと思います。その日にやりたいことをやって、寝て、起きて、またやって、という感じで過ごせているので、楽しいですね。
服部:4階と5階だと、なかなかじっくり話す機会ってないですけど、家に帰ったら一人ですもんね。話したいでしょう。
千葉:話したいですね。すごく話したいです。
服部:もっと話す機会があるといいですね。
千葉:本当にそう思います。いろんなところに皆さんと行けたらいいなと思っています。
服部:実際、すごく明るいですし、おしゃべりも上手ですし、話していて楽しいですよね。でも、仕事だけだとなかなかそこが伝わりきらないですよね。
千葉:そうですね。僕の魅力に気づいているのは、たぶん自分の机の近くの方だけかなと思っています。僕、本当におしゃべりなので、仕事と関係ないこともいつもいろいろ話してしまうんですけど、しつこいと思われないかなと少し心配になることもあります。
でも、人を楽しませるのが大好きなので、何かきっかけがあれば、たくさんおしゃべりできると思っています。ぜひよろしくお願いします。
服部:ありがとうございます。では次のコーナーに行きたいと思います。
千葉:コーナー「勝手に社内ランキング」
服部:このコーナーは、あくまで勝手に独断と偏見で、でもちょっぴり愛を込めて、社内のあれこれをランキング形式で紹介していくコーナーです。
千葉:今日持ってきたランキングは「チャットワークで話していて楽しい人ランキング」です。
服部:やり取りしていて楽しいランキングですか。文字だけじゃないですか。
千葉:でもやっぱり「この人、楽しいな」と思う方は何人かいて、その方たちを勝手にランキングしてみました。
服部:面白いですね。着眼点がいいですね。
千葉:では、第3位からいきます。第3位は、村田さんです。
服部:村田さん。
千葉:村田さんは、とにかく文字だけでも温かさがにじみ出ているんです。「困ったらいつでも聞いてくださいね」「何でも聞いてくださいね」という温かさが、文字だけで伝わってくるありがたさがたまらないです。
席もお隣なので、いろいろ聞いたりもするんですけど、いつも優しく教えてくださって、本当に頼りになる先輩です。
服部:聞き上手でもありますよね。
千葉:本当にそう思います。ふんわりした柔らかい雰囲気もすごく好きですね。
服部:いいですね。
千葉:では、第2位です。第2位は津田さんです。
服部:津田さん。
千葉:津田さんは、一度、外回りの案件にご一緒させていただいたことがあって、その時に何も分からなかった自分が、せめて何か役に立てばと思って、その時に感じたことや思ったことを、パソコンのメモ帳に書いていたんです。
それをフォルダに保存していたんですけど、特にそのことについて津田さんに話したわけではなかったんです。でも津田さんがそれを見てくださって「これに書いてあったことね」と言いながら、実はこういうことでね、といろいろ教えてくださったんです。
一つ書いたら十返ってくる、という感じで、とにかく知識量がすごくて。「そこが知りたかったんです」とか「そんなこともあるんですね」と思うことばかりで、本当にいろんな情報をいただけるので、すごく尊敬している方ですね。
服部:津田さんの頭の中って、どうなっているんだろうって思いますよね。
千葉:本当に思います。今、何を考えているんだろう、ってずっと思います。いろんなことが同時進行している感じがして。
服部:しかも温かいですよね。
千葉:温かいです。器用ですし、本当にすごいなと思います。
服部:では、第1位いきましょう。
千葉:第1位は、金子さんです。
服部:金子さん。
千葉:金子さんなんです。金子さんは、絵文字の使い手ですね。
服部:絵文字の使い手。なるほど。
千葉:毎回、違う絵文字やリアクションをちゃんと送ってくださるんですよ。Cチームから金子さんにいろいろお仕事をお願いすることもあって、僕はちゃんと確認して「ありがとうございます」と連絡するようにしているんですけど、それに対して、ちゃんとリアクションをつけてくださるんです。
その選ぶスタンプがすごく可愛くて、毎回違うものを送ってくださるので「感謝を伝えてよかったな」と思いますし「またお願いしたいな」と思うきっかけにもなるので、すごく嬉しいですね。
服部:それは嬉しいですね。
千葉:感謝を伝えているつもりなのに、逆にこちらが「ありがとうございます」と思うくらいです。もし聞いていたら、本当にありがとうございます、とお伝えしたいです。
服部:すごいですね。技ですね。
千葉:技だと思います。
服部:チャットワークって、メールとは違って、もう少しフランクにやり取りできるツールじゃないですか。絵文字も、前よりたくさん使えるようになりましたし、いいですよね。
千葉:そうなんです。僕も金子さんを見習って、いろんな種類のスタンプを使うようになったんですけど、これからも増やしていきたいですね。
服部:お気に入りのものってありますか。
千葉:あります。マッチョのマークが好きですね。
服部:あれ、いいですよね。表情がある感じで。使いどころは少し難しいですけど。
千葉:そうですね。使う相手を選ぶかもしれません。
服部:でも面白いですよね。
千葉:はい。もっと絵文字の文化が広まっていくといいなと思います。
服部:お客様とのやり取りなど、内容によって使い分けは必要ですけど、力を抜けるところは抜いて、少しフランクにやり取りできると、コミュニケーションも取りやすくなりますよね。
千葉:そうですね。力を抜けるところは、うまく抜いていきたいです。
服部:いい雰囲気にしていけるといいですね。
千葉:それを4か月目の人間が言っております。
服部:ありがとうございます。
次回ゲストと気になるテーマ
服部:では、次回のゲストを紹介していただいてもよろしいでしょうか。
千葉:はい。次回は、コンサルチームの鈴木さんにお越しいただきます。
服部:鈴木さんですね。
千葉:実は鈴木さんとは、まだお仕事でご一緒する機会があまりなくて、まだまだ分からない部分が多いんですけど、聞いてみたいことはあります。
服部:どんなことですか。
千葉:「ムキムキ社労士になっていなかったら、鈴木さんは何をしていたのか」です。
服部:なるほど。
千葉:僕の中では、すごく誠実にお仕事をされていて、紳士に取り組んでいらっしゃる印象があって、それに加えて筋トレが大好き、というイメージなんです。
千葉:もし今、筋トレに使っている時間を別のことに使うとしたら、何をしていたんだろうとか、そういうところが気になります。
服部:気になりますね。この業界にいなかった可能性もあるし、筋トレをしていない鈴木さんって、どんな方なんでしょうね。
千葉:そうなんです。いつから筋トレをしているのかも気になりますし、小さい頃からそうだったのか、何かきっかけがあって始めたのか、そこも聞いてみたいです。
服部:確かに気になります。今日は来ていただいてありがとうございました。
千葉:こちらこそ、ありがとうございました。楽しかったです。
服部:本当はまだまだ掘り下げたいことがたくさんあるんですけど、時間も限られているので、また来ていただいた時にもっと深掘りしたいなと思っています。
千葉:ぜひよろしくお願いします。
服部:では、そろそろおしまいにしていきたいと思います。
千葉&服部:はい。今回MCを務めたのは、業務推進Cチームの千葉と、服部でした。
服部&千葉:次回もお楽しみに。バイバーイ!